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令和2年度地域創生総合支援事業(サポート事業)の2次募集について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年7月2日更新

地域創生総合支援事業(サポート事業)とは

地域創生総合支援事業(サポート事業)とは、地域を元気にするために住民の皆さんが主役となって行う
地域の特性を活かした個性と魅力ある地域づくり事業の立ち上げを支援する補助制度です。

一般枠、健康枠、過疎・中山間地域集落等活性化枠、地域資源事業化枠、地域創生・市町村枠、地域活力創造・チャレンジ枠の
6つの枠があり、実施される活動の内容や、活動する団体等で活用できる「枠」や「補助率」などが異なります。

詳しくは
地域創生総合支援事業(サポート事業)概要ページをご覧ください。 

令和2年度地域創生総合支援事業(サポート事業)の2次募集

「一般枠」の2次募集を行います。

1 受付期間 

令和2年7月2日(木)~7月16日(木)

※地域資源事業化枠は、要望を随時お伺いしていますので上記期間に関わらずお問い合わせください。

2 採択方針

令和2年度2次募集要項 [PDFファイル/216KB]をご確認ください。

3 実施主体、補助内容、補助対象経費など

地域創生総合支援事業(サポート事業)概要ページをご確認ください。

4 提出書類

下記の書類を提出してください。

<共通>

(1)事業計画書(交付要綱第1号様式の別紙1) [Wordファイル/130KB] (一般枠、健康枠、過疎・中山間地域集落等活性化枠、地域創生・市町村枠)
(2)収支予算書(指定様式) [Excelファイル/51KB]

(3)具体的な事業内容やスケジュールが分かる資料(任意様式)

(4)実施主体に関する資料(規約、役員名簿、最新の年間事業計画書や収支決算書など)

(5)連絡先情報(指定様式) [Excelファイル/12KB]

(6)新型コロナウィルス感染防止対策を講じる内容がわかる資料(任意様式)

<該当する場合のみ>

(1)工事、10万円以上の備品購入の経費がある場合、金額の算定根拠となる資料(設計書や購入物品カタログ写しなど)

(2)委託の経費がある場合、委託する内容が分かる資料

上記のほか、必要に応じて書類の追加提出をお願いする場合があります。

 

5 提出後のスケジュール

7月中旬~下旬   厳正な審査を行い、審査結果(採択、不採択)を通知します。

         採択事業の実施団体等に対しては、内示通知を行います。

         内示後速やかに、申請書を提出していただきます。

7月末~8月初旬 交付決定、事業開始となります。

6 提出先

上記4の書類を当局へ直接ご持参または郵送により提出してください。
ご持参される場合は、事前にご連絡ください。

[提出先]

福島県会津地方振興局 企画商工部 地域づくり・商工労政課

(住所)会津若松市追手町7-5 県会津若松合同庁舎本館3階

(電話)0242-29-5292 (ファックス)0242-29-5228

(メールアドレス)aizu.kikakushoukou@pref.fukushima.lg.jp

7 実施要領、交付要綱

福島県地域振興課ホームページをご覧ください。

8 これまでの採択状況

過去の採択案件については福島県地域振興課ホームページをご覧ください。

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