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【2/21(水)18時30分~】「農業イノベーション 新たな取組みへの挑戦」就農セミナー

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月14日更新

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今年の3月11日で東日本大震災から7年が経過します。
震災と津波被害、原発事故を乗り越え、復興に向けて着実に前進する「相双(そうそう)地方」の
今を感じてみませんか?
今回、「就農」を切り口としたセミナーを開催します。
本気で農業に取り組みたい方はもちろん、
相双地方の現状を知りたい、語りたい方もぜひお越しください。
参加費無料、定員は15名、事前申込制ですのでご注意ください。

【申込方法】
・電話、FAX、メールいずれかの方法でお申し込みください。【2/20(火)〆切】

氏名、性別、年齢、住所、連絡先(電話番号とメールアドレス)、同行者の有無をお知らせください。
また、当日相談したい内容があれば、事前にお知らせいただくとスムーズです。

電話 0244-26-1142(福島県 相双地方振興局 企画商工部)
FAX 0244-26-1120
メール soso-localsupport@pref.fukushima.lg.jp

日程

2018年2月21日(水)

開催時間18時30分~20時30分
開催場所

ふるさと回帰支援センター
(東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)

定員15名
参加費無料
ゲスト

菊地 将兵(きくち しょうへい)/相馬市
日本各地の農家の元で研修し、震災をきっかけに地元に戻り農園を立ち上げ。ブロッコリーやレタスなど(年間約20種類)の栽培や、幻の伝統野菜「相馬土垂(里芋)」の復活にも力を入れている。また、地元産の米や野菜を混ぜたエサで鶏を育てた自然卵「相馬ミルキーエッグ」は、通販や道の駅での販売、県内の旅館で使用されており好評。若手農業希望者の研修や海外からのボランティア受け入れも実施。

メニュー

第1部 相双地方の今
第2部 ゲストスピーカーによるトーク
第3部 就農支援の紹介

問い合わせ
申し込み

福島県 相双地方振興局 企画商工部
TEL:0244-26-1120(平日 9時00分~17時00分)
MAIL:soso-localsupport@pref.fukushima.lg.jp