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【1月22日、29日】ふくしま出張相談デスク@WEB\白河市/

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年1月8日更新

自宅にいながら"ふくしま"とつながる!

\ふくしま出張相談デスク@WEB/今回は「白河市」!!

白河市出張相談デスク

福島県内の市町村担当者にオンラインで相談ができる「ふくしま出張相談デスク@WEB」。
なかなか外出できない、現地に行けない今だからこそオンラインで現地とつながりませんか?

「ふくしま出張相談デスク@WEB」では、市町村の担当者と福島県の移住相談員(※)が皆さんの移住などに関する相談を受け付けます。
※福島県が東京有楽町に設置する移住相談窓口「福が満開、福しま暮らし情報センター」の相談員。

移住って何から始めればいいの・・・という移住全般の相談から、○○町で新鮮なお魚が買えるところは・・・というディープな相談まで・・・
「ふくしま出張相談デスク@WEB」なら一気に相談できちゃいます!!

※※※ご自宅にインターネット環境がない場合等は、「福が満開、福しま暮し情報センター」に来所いただき、相談員と一緒に現地の市町村担当者とお話しができます!!※※※

今回は「白河市」。
\白河市はこんなところ/
東京駅から片道6,260円、最短70分。

2020年の住みよさランキングでは福島県内でトップを獲得した街なんです。

白河市は人口約6万人の小さな市ですが、ホームセンターや家電量販店もある県南地域の中心地です。
図書館や文化交流館など豊かな文化施設があり、白河駅エリアの再開発が進んでいます。
市役所内にはこども未来室(こども支援課、こども育成課)があり、子育てアプリやクーポン券の配布など子育て世代にも住みやすい街づくりを進めています。
東北なのに雪が少ないことも魅力のひとつ。年に数回積雪しますが、昼の太陽によって夕方にはほとんどが溶けてしまいます。

白河市の3つのポイント
Point 1 豊富なアクティビティ
栃木県の那須エリアに接しており、自然が体験できるアクティビティが豊富。
アウトドア派にはうれしい地域性を持っています。

Point 2 挑戦する若者が多い地域性
〇こんにゃく屋として伝統在来種を守る 大島屋こんにゃく店
〇アミューズメントパークだるまランドを建設中 白河だるま総本舗
〇高校生びいきの古民家カフェ コミュニティカフェEMANON
〇地元の食材とコラボした甘酒を製造 山口こうじ店

Point 3 多様な働き方を支えるワーキングスペース
市内にはそれぞれ特徴が異なるワーキングスペースが4つあり、地方で働きたいという希望も叶えられる地域です。
首都圏から遠く離れていないので、地方で暮らし都内に通う生活やふらっと地方でリモートワークを行うなどいろいろな生活スタイルが実現できます。

※相談は事前予約制で、1枠原則30分です。

日時

2021年1月22日(金曜日)、29日(金曜日)
10時~18時(最終受付:17時)

開催場所

オンライン会議システムを使用します。
zoomを使用予定です(他のツールをご希望の場合にはご相談ください)。

予約方法

下記(1)~(3)のいずれかの方法でお申し込みください。

(1)相談受付カード [Excelファイル/19KB]に必要事項を記入の上、下記メールアドレスにお送りください。

(2)メール本文に(1)氏名(2)年代(3)連絡先(電話番号・メールアドレス)(4)希望相談時間をご記入いただき、下記メールアドレスにお送りください。

メールアドレス:kikaku@city.shirakawa.fukushima.jp(白河市企画政策課)

(3)お電話での受付も可能です。
0248-22-1111 内線2326(担当:吉田)

問い合わせ

白河市企画政策課政策推進係(担当:吉田)
電話:0248-22-1111 内線2326
メール:kikaku@city.shirakawa.fukushima.jp