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【10/13(金)19時30分~】ふくしま"意"住Cafe vol.2 開催!

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月7日更新

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【こんな方におすすめのイベント】
今の仕事や暮らしを変えたい
なんとなく、地方での仕事や暮らしに興味がある
福島のこと、気になる

ふくしまに思い(=意)を寄せて移り住んだ方のお話しを聞き、交流する、ふくしま”意”住CAFE。
第2回の今回は”自分らしい働き方”がテーマ。
福島に移り住んで、地方ならではの働き方を実践している方、
そういった方をサポートする地元の方がゲスト。
自分らしい、都会ではできない、そんな働き方を一緒に考えてみませんか?

【申込方法】
・メールによりお申込み

 氏名、年齢、連絡先を明記の上、次のアドレスへ
 n.takiguchi@f-renpuku.org

【イベント詳細】

イベント告知サイトPeatix ※こちらからもお申込いただけます。
http://peatix.com/event/309551/view

日程2017年10月13日(金)
開催時間19時30分~21時00分
開催場所

EDITORY神保町
(東京都千代田区神田神保町2-12-3 安富ビル)
 東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線
 「神保町駅」A4出口より徒歩1分

定員20名
参加費無料
ゲスト

古崎 泰介(ふるさき たいすけ)furusaki

   1988年埼玉県生まれ。両親が福島県出身という縁もあり、
  2014年に地域おこし協力隊として福島県小野町に移住。
  3年間の任期を終了し、地域で長年続く新聞販売店を引き継ぐ。
  また、自身の移住経験をいかし、地方との関わりを求める若者と福島をつなぐ活動も行う。

蓬田 守(よもぎた まもる)yomogita

   福島県小野町出身・在住。
  長年、地域に暮らす人々と移住者との橋渡し役として活動。
  主に、首都圏での移住相談会や首都圏からの田舎暮らし体験ツアーの企画・運営、
  移住後の地域との交流機会の創出などのサポートを行う。
  現在は、福島県の県中地域12市町村の「移住コーディネーター」として活動の幅を広げている。

メニュー・移住前後の暮らしと仕事の変化
・「意住する人」「意住サポーター」トークセッション
・交流会
  ゲストにまつわる地域の特産品を囲みながら
問い合わせ
申し込み

ふくしま連携復興センター 担当:瀧口
TEL:024-573-2732(平日 9時00分~17時00分)
MAIL:n.takiguchi@f-renpuku.org