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【1/31(水)19時00分~】ふくしま"意"住Cafe vol.3 開催!

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年1月16日更新

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【こんな方におすすめのイベント】
今の仕事や暮らしを変えたい
なんとなく、地方での仕事や暮らしに興味がある
福島のこと、気になる

ふくしまに思い(=意)を寄せて移り住んだ方のお話しを聞き、交流する、ふくしま”意”住CAFE。
第3回の今回は”食×職”がテーマ。
福島のお米や野菜などの農産物のおいしさや豊かさ、それを作る人の魅力に触れ、
福島にUターン、Iターン後、食にまつわる職業に就いた2名がゲスト。
ファシリテーターは、地元TV局の元アナウンサーで、都内で活動しながら福島に関わり続ける方。
自分らしい、都会ではできない、そんな暮らし方、働き方を一緒に考えてみませんか?

【申込方法】
・メールによりお申込み

 氏名、年齢、連絡先を明記の上、次のアドレスへ
 n.takiguchi@f-renpuku.org

【イベント詳細】

イベント告知サイトPeatix ※こちらからもお申込いただけます。
http://peatix.com/event/336674/view

日程2018年1月31日(水)
開催時間19時00分~21時00分
開催場所

アーツ千代田3331ラウンジ
(東京都千代田区外神田6-11-14)
 東京メトロ銀座線「末広町駅」4番出口より徒歩1分
 東京メトロ千代田線「湯島駅」6番出口より徒歩3分
 JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分

定員15名
参加費無料
ゲスト

武藤 寿朗(むとう としろう)武藤さん
福島県会津若松市生まれ。
東京のシステム会社の役員を辞め、豊かな環境で就農と子育てをする為にUターン。
地元農家で1年間の農業研修を経て、ミニトマトなどの栽培を開始。現在6年目。
県内外から、農業に参入したい方向けの研修も行い、会津の野菜づくりを盛り上げる。

樋口 陽子(ひぐち ようこ)樋口さん
東京都出身、料理人。
フランスアルザス地方で修行した後、都内にオーガニックレストラン”ソレイユ”を開業。
東日本大震災時には在日フランス人シェフキャラバンでボランティア活動をし、
その後も福島県内での支援活動に参加する。
ふくしまの人と食に魅了され、オーガニック農法の聖地“二本松市東和地域”に移住。
現在は、道の駅で、地産の食材を使った料理を提供している。

【ファシリテーター】
羽藤 淳子(はとう じゅんこ)
羽藤さん
福島県会津若松市出身。都内在住。
元福島放送(KFB)アナウンサーで、様々な報道番組や情報番組に出演。
現在はフリーアナウンサーとして活動中。

メニュー・移住前後の暮らしと仕事の変化
・トークセッション ~食に魅了され職に就く移住のスタイル~
・交流会
  ゲストにまつわる地域の特産品を囲みながら
問い合わせ
申し込み

ふくしま連携復興センター 担当:瀧口
TEL:024-573-2732(平日 9時00分~17時00分)
MAIL:n.takiguchi@f-renpuku.org