ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

福島県内市町村相談窓口-県中地域

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月19日更新

郡山市

郡山市は、東京から東北新幹線で約80分。福島県の中央に位置する風光明媚な自然に囲まれた経済県都です。
北には高村光太郎の詩集「智恵子抄」で知られる「安達太良山」を望み、西には東北一の大きさを誇る「猪苗代湖」が豊かな潤いを湛え、東は阿武隈山系に抱かれ、まちの中央には東北屈指の河川「阿武隈川」が悠々と流れています。
そして、東北と首都圏を結ぶ「東北自動車道」と太平洋と日本海を結ぶ「磐越自動車道」が縦横に走るほか、近隣には福島空港があり、どこへ行くにも便利なまちです。
何といっても、大型ショッピングセンター、最新医療を備えた病院、音楽をはじめとした豊かな文化環境、福島トップレベルの教育環境等を享受できる都市に住みながら、目に美しい豊かな四季を実感しながら、ゆったりとした日常を味わうことができる贅沢なまちです。

郡山の写真1郡山の写真2

市町村相談窓口政策開発部政策開発課
電話:024-924-2021
Fax:024-924-2822
E-メール
紹介ページ
こおりやま移住・定住ポータルサイト
しごと創業支援事業
・通年
住まいこおりやま空家バンクとの連携
子育て

ウェルカム赤ちゃん事業

赤ちゃんニコニコステーション事業

放課後児童クラブ

屋内遊び場

体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント

ふるさと田舎体験推進事業

郡山うねめ祭り

郡山市内のイベント

その他こおりやまファンクラブ事業
・通年

須賀川市

須賀川市では、行政はもとより、市民、地域・事業者が一丸となって須賀川の「元気」や魅力をPRするなどイメージアップ戦略を展開し、ウルトラマンを活用した様々な事業に取り組んでいます。魅力あふれる須賀川市に移住してみませんか。
移住相談にあたってはお気軽にご連絡ください。

須賀川市の写真1須賀川市の写真2

市町村相談窓口産業部観光交流課
電話:0248-88-9145
Fax:0248-72-9845
E-メール
紹介ページ
しごと就職支援情報
・通年
住まい須賀川市宅地分譲地
・通年
子育て子育てネット
・通年
体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント

観光すかがわ
・通年

その他須賀川サポーターズクラブ
・通年

田村市

阿武隈高原のほぼ中央に位置する田村市は、美しい青空と緑豊かな自然に恵まれ、平安時代の武将「坂上田村麻呂」の伝説が多く残る歴史と文化の薫る高原都市です。
国内有数の鍾乳洞である、「あぶくま洞」や「入水鍾乳洞」をはじめ、ハイキングスポットである「高柴山」の3万株のつつじなど、数多くある天然の造形美は訪れる人の心を魅了します。
笑顔があふれる魅力いっぱいの「あぶくまの人・郷・夢を育むまち~はつらつ高原都市 田村市~」へぜひお越しください。

田村町の写真1田村町の写真2

市町村相談窓口

総務部総務課
電話:0247-81-2135
Fax:0247-81-2522
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ

住まい田村市空き家・空き地情報バンク (平成28年2月1日施行)
子育て

子育て支援早見表
【市立保育所保育料】
 3歳児、4歳児、5歳児の保育料を無料にします。

【市立保育所多子世帯保育料軽減事業】
 ・3人目以降の3歳未満の児童の保育料を軽減。
 ・市が定める保育料の2分の1または4分の1の額を軽減。

【市立幼稚園入園料】
 入園料を無料にします。

【市立幼稚園保育料】
 4歳児、5歳児の保育料を無料にします。

【私立幼稚園就園補助事業】
 月額6,000円を超える保育料を補助します。
 ・3歳児限度額(月額)13,000円
 ・4歳児限度額(月額)12,500円
 ・5歳児限度額(月額)15,100円

【地域保育施設(託児所等)】
 事業費補助金 月額5,000円を超える保育料を補助します。
 ・3歳児限度額(月額)13,000円
 ・4歳児限度額(月額)12,500円
 ・5歳児限度額(月額)15,100円

【地域保育施設(託児所等)多子世帯保育料軽減事業】
 3人目以降の3歳未満の児童の保育料を補助します。
 月額10,000円または月額保育料の2分の1のいずれか低い額を補助。

【学童保育・預かり保育保育料】
 保育料を無料にします。

【子育て支援報奨金】
 保育等を受けていない3歳児、4歳児、5歳児の児童に教材費等の購入支援として月額5,000円を支給します。

【ひとり親家庭医療費助成事業】
 自己負担額1,000円以上を助成します。

体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント
田村市グリーン・ツーリズム活性化事業[PDFファイル/298KB]

玉川村

玉川村は福島空港やあぶくま高原道路など主要都市部へのアクセスに優れています。
移住・定住支援施策に取り組んでおり、多数の補助金や支援施策がありますので、是非活用下さい。

玉川村の写真1玉川村の写真2

市町村相談窓口産業振興課
電話:0247-57-4629
Fax:0247-57-3952
E-メール
紹介ページ
住まい

玉川村定住促進補助事業

子育て各種子育て支援事業

古殿町

古殿町は、福島県の南東部に位置し、面積の約80%を森林が占める自然豊かな町です。水稲、山菜、ミニトマトなどの農業、畜産業(牛)、林業が産業の中心です。特産品の酒、こんにゃく、味噌は県内外から高い評価を受けています。800年前から伝わる神事「流鏑馬」、樹齢400年の「越代のサクラ」に込められた先人たちの思いを受け継ぐ伝統ある町です。
移住の相談は産業振興課にお問い合わせください。

古殿町の写真1古殿町の写真2

市町村相談窓口産業振興課
電話:0247-53-4620
Fax:0247-53-3154
E-メール
紹介ページ
しごと

恵みの農地再生事業
・遊休農地の利用を積極的に取り組む活動に対し、苗木等植栽助成

家畜貸付事業
・町の所有する家畜を無償貸付

千年の森育成事業
・森林整備に係る一連の経費に対する助成

≫企業立地促進助成事業
・工場等の設置に係る操業助成、雇用促進助成等

≫中小企業借入金利子補給事業
・経営資金の借入金に対する利子補給

住まい

木造住宅建築支援事業
・町産材を利用して住宅の建築・増改築をした経費に補助

新エネルギー設備設置補助事業
・太陽光発電や薪ストーブ等の設置費補助

既成宅地防災工事等助成事業
・新築・建替え等を行う際、擁壁設置が必要となる場合の工事費助成

合併浄化槽設置補助事業
・合併処理浄化槽設置者に対して設置費助成

廃棄物減量化対策事業
・生ごみ処理容器等購入者に対して補助金支給

子育て

≫赤ちゃん誕生祝い金事業
・第1子の出産1人につき5万円
・第2子の出産1人につき10万円
・第3子の出産1人につき30万円
・第4子以降出産1人につき50万円支給

乳幼児、小中学生、高校生の医療費助成事業
・乳幼児、小中学生、高校生の医療費無料化

≫児童クラブ運営事業
・小学3年生までの放課後児童対策として児童クラブを運営

≫保育料無料化事業
・保育に係る部分の保育料を無料化

三春町

三春町は東京から約260km、近隣中核市から約20kmの場所に位置し、高速道路のほか、電車も通っており、アクセスに優れます。
街なかは蔵が建ち並び風情があり、周辺には田園地帯が広がりを見せ、ゆとりある暮らしと、買い物などの利便性を両立した生活を送ることができます。
また、日本三大桜の名所やお祭りが盛んで、観光客で賑わう町でもあります。

三春町の写真1三春町の写真2

市町村相談窓口企画政策課企画政策グループ
電話:0247-62-1122
Fax:0247-61-1110
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
しごと

街なか賑わい創出事業(空き店舗対策事業)
・通年

中小企業支援事業
・通年

住まい

空き家等情報窓口事業
・通年

≫空き家改修等及び空き家除却事業
・申請状況による

定住促進住宅取得奨励金交付事業(平成30年度)
・申請状況による

子育て

すくすく赤ちゃん応援助成券支給事業
・通年

育児サークル事業
・通年

小野町

平安の美女「小野小町」の生誕伝説の残る小野町は、山々に囲まれた自然豊かな町です。
磐越道、あぶくま高原道路とつながるICがあるなど交通アクセスが良い上、平成16年3月より移住者をサポートする組織(小野町ふるさと暮らし支援センター)が整備されており、町全体で移住希望者を積極的に受け入れています。

三春町の写真1三春町の写真1

市町村相談窓口企画政策課
電話:0247-72-6939
Fax:0247-72-3121
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
小野町ふるさと暮らし支援センター
電話:0247-61-5504
Fax:0247-72-2447
住まい

おのまち暮らしのガイドブック

≫町有林おすそわけ事業
・通年

≫定住祝金事業
・通年

≫移住者向け住宅貸付事業
・通年

子育て

おのまち子育て応援ガイドブック
・お母さんになる方、子育て中の方のためのガイドブック

笑顔とがんばり子育て応援金
・通年

子ども医療費助成制度
・通年

サマーキャンプ中学生の翼(平成30年度)
・毎年

その他

おのまち暮らしのガイドブック
・小野町に住んでいる人、これから住む人のためのガイドブック

移住者のみなさんをご紹介します
・移住された方にインタビュー

鏡石町

福島県の中通り中南部に位置し、東北新幹線、東北自動車道路、福島空港のいずれからでもアクセスが便利です。
町内には唱歌「牧場の朝」のモデルとなった日本初の西欧式牧場「岩瀬牧場」のほか、田園風景が広がる町の特色を生かした「田んぼアート」、季節の花々と多彩なスポーツ施設が整備された鳥見山公園があります。
教育環境も充実しており、豊かな自然に囲まれながらのびのびと子育てをすることができます。

鏡石町鳥見山公園の写真1鏡石町岩瀬牧場の写真2

市町村相談窓口総務課まちづくり調整グループ
電話:0248-62-2117
Fax:0248-62-6553
E-メール
紹介ページ
しごと≫創業支援事業
・空き店舗への新規入居者に対する家賃の一部助成制度
 1年目:3分の1、2年目:4分の1
 月3万円を限度として2年間補助する。
住まい

定住促進住宅の貸付
・通年

住宅用再生可能エネルギーシステム等導入補助事業
・通年

子育て子育て・教育
体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント

≫田んぼアート田植え体験
・5月下旬~6月上旬

≫田んぼアート稲刈り体験
・10月中旬

天栄村

四季折々にさまざまな彩りを見せる天栄村の自然。標高1500m以上の急峻な山岳地帯が続き、二岐川・鶴沼川の渓谷、羽鳥湖周辺の高原など、変化に富んだ景観が特徴です。
この地域の大半が大川羽鳥県立目然公園に指定され、村のシンボルである羽鳥湖を中心にさまざまな観光ポイントが広がっています。肥沃な耕地がひらけた農村地帯となっており、穏やかな気候の中、人と自然が豊かに共生しています。2つのゴルフ場、2つのスキー場、岩瀬湯本温泉や二岐温泉、羽鳥湖周辺のレジャー施設や豊かな田園地帯。
村の特産品としては、村の基幹産業でもある農業、中でも「天栄長ネギ」「天栄米」「天栄ヤーコン」は村の三大ブランドであり、豊かな自然を活かした良質な特産物となっています。

天栄村の写真1天栄村の写真2

市町村相談窓口企画政策課 企画政策係
電話:0248-82-2333
Fax:0248-82-2718
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
しごと天栄村新規就農者支援センター
・通年
住まい

天栄村新生活・住まいづくり応援助成金
・通年

天栄村空き家バンク
・通年

子育て子育て支援
体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント

田舎暮らし体験ツアー・農業体験ツアー(ふるさとこども夢学校のページ)
・通年

短期滞在型お試し住宅
・通年

その他地域おこし協力隊の募集

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)