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福島県内市町村相談窓口-相双地域

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年8月2日更新

相馬市

相馬市は、東に太平洋に面し、西は伊達市、南は飯舘村と南相馬市に、北は新地町と宮城県に隣接しており、温暖な気候に恵まれた地域です。
また、概ね平坦地と山間部とが相折半し、市街地は中央の平坦地に位置し、常磐自動車道が全線開通したことで交通の利便性が図られました。さらに、東北中央自動車道も着実に延伸され、山形や秋田方面との交通網の整備が続いています。
現在、重要港湾相馬港を開発拠点として、その背後地にある相馬中核工業団地(東地区約500ヘクタール、西地区約135ヘクタール)では、優良企業の工場進出が続き、働く場も増え続けている状況です。
市内の小中学校の給食は完全無料化で、子育てしやすい環境にしている点も移住の際の参考にご検討ください。
移住のご相談については担当課までお気軽にお問い合わせください。

相馬市の写真1相馬市2

市町村相談窓口 産業部商工観光課
電話:0244-37-2154
Fax:0244-37-2251
E-メール
紹介ページ
仕事 ハローワーク求人情報(毎週火曜日更新)
子育て

子ども医療費助成
・通年

放課後児童クラブ
・通年

相馬愛育園
・通年

相馬市教育復興子育て基金
・通年

体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント

復興視察
・通年

みちのく潮風トレイル(環境省)
・通年

南相馬市

南相馬市は、福島県の太平洋側に位置する、山と海に囲まれた自然豊かなまちです。夏は涼しく、冬は温暖な穏やかな気候に恵まれた地域です。
市では、若年夫婦・子育て世代がより安心して生活できるよう、子ども医療費助成や住宅賃貸や新築への奨励金交付など様々な施策を実施しております。
宮城県仙台市からは常磐自動車道を通りおよそ1時間、東京近郊からも3時間とアクセスしやすくなりました。
移住相談があった場合には、南相馬市ふるさと回帰支援センターを窓口として、住居や就職など移住定住に関する相談業務を行っております。

南相馬市①南相馬市②

市町村相談窓口

経済部移住定住課
電話:0244-24-5269
Fax:0244-22-3100
E-メール
紹介ページ

南相馬市ふるさと回帰支援センター
電話:0244-24-5555
Fax:0244-24-5555
E-メール
移住関連ページ

しごと

みなみそうま就職ナビWebサイト
・市内企業の求人情報を掲載しています。掲載企業への就活費用や就職のため転居する際の費用を最大60万円補助します。

奨学金返還支援事業補助金
・日本学生支援機構などの奨学金の貸与を受けている方が、市内の企業等へ就職し移住した場合に、前年度に支払った奨学金相当額を補助金として、最長8年間交付します。

住まい

市外から移住・定住する世帯向けの住宅補助制度
市外から転入し、5年以上居住する意思をもって市内で住宅を取得又は賃貸する世帯に対し、奨励金を交付。

多世代同居、近居・多子世帯向けの住宅補助制度
多世代同居世帯・近居世帯・多子世帯の定住促進及び、地域コミュニティを創生し、地域活力を活性化するため、市内で住宅取得する各世帯に対し、奨励金を交付。

空き家・空き地バンク
・市内の空き家・空き地の物件情報を掲載しています。

子育て

ようこそ赤ちゃん誕生祝い品支給事業
・出生時に市内に住所のある方を対象にお子さんの誕生を祝い健やかな成長を願って、誕生祝い品を支給します。

子ども医療費助成事業
・出生から18歳到達後、最初の3月31日までの子どもを対象として、保険診療分に係る自己負担額及び入院時食事代を助成。

保育園(所)・認定こども園・小規模保育施設保育料の無料化
・市内に住民登録し、市内の保育園(所)・認定こども園・小規模保育施設に在園する園児(0歳児~2歳児)の保育料を無料化。

広野町

広野町(ひろのまち)は、福島県浜通り地方の南東部に位置し、東に太平洋を臨み、西に阿武隈山系と接する、温暖で寒暖の差が少ない気候に恵まれた“東北に春を告げるまち”です。
春の新緑、秋の紅葉、四季折々に美しく彩る浅見川渓谷や五社山ふるさとの森、大滝、二ツ沼総合公園、防災緑地と遊歩道では自然を満喫することができます。
新たに開校した町立認定こども園や県立中高一貫校、日本サッカー協会と連携して世界に通用する人材を育成しているJFAアカデミー福島など、充実した教育環境を有する広野町では多くの児童・生徒が日々主体的に学んでいます。
東日本大震災からの復興拠点であるJR広野駅の東側では、病院、薬局、ホテル、オフィスビル、住宅地など新しいまちづくりを進めています。
全線開通した常磐自動車道やJR常磐線などの充実した交通網があるため、首都圏や東北北部へのアクセスも抜群で、北に隣接する楢葉町と跨って立地する日本サッカーの聖地Jヴィレッジの最寄り駅としてJR常磐線「Jヴィレッジ駅」も新たに開業しました。
子育て世帯への支援、起業・就農する方への支援など移住・定住を希望される方をサポートする魅力も充実している広野町で一緒に暮らしてみませんか。お気軽にご相談ください。

広野町1広野町②

市町村相談窓口 復興企画課
電話:0240-27-1251
E-メール
紹介ページ
しごと

就職支援

新規就農支援

≫起業・継業支援

住まい

住宅補助

二ツ沼総合公園

子育て

子育て支援

げんキッズ

体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント
広野町イベント情報一覧
その他

ひろぼークラブ

広野町起業型地域おこし協力隊

広野町紹介CM
・「クリエイティブサマーキャンプ」にて若手クリエイター制作

楢葉町

光と風が織りなす、故郷の原風景と懐しの心象風景が広がるまち、楢葉町。
新規進出企業による求人多数あります。子育てママにおすすめの短時間パートも充実!
子育て世帯等への住宅取得奨励金あり!空き家バンクの充実にも取り組んでいます。
広々した園庭、温かい給食が自慢のこども園は、待機児童ゼロ。小中学生向けの町独自教育支援を強化中!

楢葉町①楢葉町②

市町村相談窓口 復興推進課
電話:0240-23-6103
E-メール
紹介ページ
住まい

子育て世帯等住宅取得奨励金

子育て

医療費助成

富岡町

阿武隈山地と太平洋にとの間に広がり、温暖な気候で四季を通じて過ごしやすく、桜やつつじなど咲き競う花々に囲まれた花と緑あふれる自然豊かなまちです。中でも、夜の森地区の桜並木は「桜のトンネル」として春には町内外から多くの方々が訪れます。
町では、移住者用の賃貸住宅(全室リフォーム済!!)や住宅取得やリフォーム費用の補助により”とみおかぐらし”のスタートを応援します。
また、教育費の無償化や子育て世帯奨励金など、独自の支援で町の未来を担う子どもたちを育む子育て世帯を応援します!!
「ちょい田舎」、「ちょい都会」の富岡町であなたにあった”とみおかぐらし”を探してみませんか。
富岡町に少しでも興味・関心を持ってくださった方、お気軽にご相談ください!!

富岡町①富岡町②

市町村相談窓口 企画課
電話:0240-22-2111
Fax:0240-22-0899
E-メール
紹介ページ
しごと 就農支援
住まい

住宅取得補助

子育て

乳幼児・子ども医療費助成事業

出産記念手当

ひとり親家庭医療費助成事業

子育て世帯奨励金交付制度

教育(小学校)

教育(中学校)

その他

町内での暮らしに関するしおり

総合スポーツセンター

図書館

川内村

四季折々の、豊かな自然風景が楽しめる川内村。田舎で、農業を始め、ゆっくり暮らしたい方にぴったりの村です。
村に少しでも興味を持ってくださった方、お気軽にご相談ください。

川内村の写真1川内村の写真2

市町村相談窓口

総務課企画政策係
電話:0240-38-2111
Fax:0240-38-2116
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ

しごと ≫就農支援
住まい 新築住宅助成金
・助成対象経費は、1件に対し10%とし、300万円を上限とする
子育て

≫保育料無料

≫乳幼児医療費助成

出産祝い金

村営塾あり

大熊町

大熊町では、平成31年4月10日に東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴う避難指示が一部解除され、役場機能も町内で再開しております。
現在、さらなる復興に向けて様々な施策を推進しております。
国内外の皆さまからのたくさんの温かいご支援に感謝申し上げます。

市町村相談窓口 大熊町役場 生活支援課
電話:0240-23-7444
Fax:0240-23-7846
E-メール
紹介ページ

双葉町

双葉町は東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故に伴い全町避難となっていましたが、令和2年3月4日に町内で初めてとなる避難指示解除区域の一部が解除され、いよいよ復興がスタートしました。令和4年春頃には居住も開始することを目標としており、フロンティア(開拓者)とともに育む「なりわい居住」を柱とした新たなまちづくりに取り組んでいます。
国内外の皆さまからのたくさんの温かいご支援に感謝申し上げます。
※現在、新たなまちづくりに向け、(株)ブルースタジオ・パシフィックコンサルタンツ(株)設計共同体と共に、設計・ビジョンづくりに取り組んでいます。

双葉町1双葉町2

市町村相談窓口 復興推進課
電話:0246-84-5203
Fax:0246-84-5212
E-メール
双葉駅西側地区まちづくりプロジェクト専用ページ
まちづくり紹介ページ

浪江町

地球に優しい最先端テクノロジーを目指す”チャレンジシティ”浪江町。電気自動車のカーシェアリング、電線のない街灯、水素発電など、再生可能エネルギーの地産地消を目指しています。また、農業、水産業、商業、工業、交通、伝統的工芸品など全産業がイノベーション中で、浪江町は今”新しい”ものがいっぱい!あなたのチャレンジを浪江で始めてみませんか。

浪江町①浪江町②

市町村相談窓口 企画財政課定住推進係
電話:0240-23-5764
Fax:0240-34-4593
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
仕事

しごとの関連ページ

住まい

住まいの関連ページ

子育て

子育ての関連ページ

その他

移住定住支援制度

なみえまるみえ(なみえ地域情報サイト)

葛尾村

村民一人ひとりの生活再建とふるさと「かつらお」の繁栄をめざして、子育てにかかる費用を助成金などによって支援しています。
生まれた子供への祝金の支給や手作り木製の椅子のプレゼントをしています!
外国語・ICT教育の充実、海外へのホームステイなど、少人数ならではの魅力ある教育が特徴です!

葛尾村①葛尾村②

市町村相談窓口

復興推進室
電話:0240-29-2111
E-メール
紹介ページ

(一社)葛尾むらづくり公社
電話:0240-23-7767(復興交流館あぜりあ)
E-メール
紹介ページ

住まい

空き家・空き地バンク

新築等祝金

東京圏からの移住支援事業

子育て

みらい子ども助成金

君の椅子プロジェクト

新地町

新地町では震災からの復興の中で、『人と自然が共に輝き、笑顔あふれるまちづくり』を目指しています。
火力発電所やLNG基地の立地を中心に、産業の発展と集積が進むとともに、駅周辺の開発による「賑わいと活力を創り出す新たなまちづくり」に取り組んでいます。
豊かな自然、高度なICT教育、利便性の高い交通アクセスなど、快適で住みやすい『新地のくらし』が待っています。

新地町の写真1新地町の写真2

市町村相談窓口 都市計画課住宅係
電話:0244-62-2113
Fax:0244-62-3194
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
しごと、住まい、子育て ≫新地でくらそう(移住・定住支援のご案内) [PDFファイル/1.76MB]
住まい 空き家・空き地バンク

飯舘村

福島県の北東部。阿武隈高原にちょこんとのった小さな村です。
芽吹きの春、風そよぐ夏、実り輝く秋、凍てつく冬。美しい四季と、地域に根ざした「までい」な暮らしが自慢です。

飯舘村①飯舘村②

市町村相談窓口 村づくり推進課定住交流係
電話:0244-42-1622
Fax:0244-42-1601
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
しごと

地域おこし協力隊

住まい

空き地・空き家バンク

子育て 認定こども園・小中学校紹介
体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント

宿泊施設

その他

移住者インタビュー

移住検討者向け飯舘村紹介動画

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