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【交通費半額で福島へ!】ふくしま移住希望者支援交通費補助金

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月1日更新

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 移住した先輩の方のお話を聞くと、実際に現地に赴き、地域の人と接することが大切と口をそろえておっしゃいます。
 福島県では、近い将来、移住(二地域居住を含む。)を希望・検討している方が、実際に福島県内を訪れ、
移住に当たって必要な現地調査・現地活動を行った場合に、交通費の半額を補助します。
 人生の新たな一歩を踏み出すために、まずは、「自分がいかせる場・福島」を訪問してみませんか?

案内チラシ [PDFファイル/1.29MB]

 対象者

20歳以上で、原則として首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)にお住まいの方のうち、
近い将来福島県内への移住(二地域居住を含む。)を希望または検討している方

対象となる現地活動

(1) 現地活動の例

 ・福島県内での生活環境、事業実施可能性などの相談・調査
 ・就職のための企業訪問
 ・空き家などの住まい探し

(2) 訪問していただく場所 ※どちらも訪問する必要があります。

◎移住を検討している市町村等(市町村の移住相談窓口の担当者、
 福島県移住コーディネーターや福島ふるさと暮らし案内人など)

◎民間事業者等(就職や就農等の面接先、不動産事業者、
 福島県内に移住して各種活動をしていく上で連携を想定している人など)

補助額   

次の(A)(B)の合計額の2分の1 (1人当たり上限1万円)

(A)出発地(原則として自宅)から福島県内の最初の目的地までの交通費
(B)福島県内の最後の目的地から帰着地(原則として自宅)までの交通費

 ※レンタカー、タクシー及び自家用車に要する経費は対象外
 ※同一生計の家族については、複数人分交付可能

申請手順   

申請手順はこちらをご覧ください [PDFファイル/121KB]

1 出発日の15日前までに、予定を記入した「現地活動計画兼報告書 [Excelファイル/27KB]」を作成し、
 福島県移住推進員(福島県東京事務所)へメールで提出。

 ※メールアドレス  iju_tokyo@pref.fukushima.lg.jp

2 出発日の5日前までに移住推進員と面談。

 ※面談場所は別途連絡(都内の指定場所)。計画内容が補助金の交付要件に合致することを確認します。

3 福島県内で現地活動を実施。

4 帰着日の10日後までに、前記1で作成した「現地活動計画兼報告書 [Excelファイル/27KB]」に実績を記入し、
 福島県移住推進員へメールで提出。

 ※補助金の交付要件に則って現地訪問が行われたかを確認し、申請者へご連絡します。

5 帰着日の30日後(または3月15日のいずれか早い日)までに、「交付申請書 [Wordファイル/23KB]
 (及び領収書などの必要書類)を提出。  

 ※提出先は下記のとおり

6 福島県から補助金を交付。

申請様式   

(訪問前及び帰着後)現地活動計画兼報告書 [Excelファイル/27KB]

(帰着後)補助金交付申請書 [Wordファイル/23KB]

記載例/補助金交付要綱 

計画書兼報告書の記載例 [PDFファイル/229KB]

【参考】補助金交付要綱 [PDFファイル/198KB]

提出(送付)先  

〒102-0093
東京都千代田区平河町2-6-3(都道府県会館12階)
福島県東京事務所 (移住推進員あて)
メール iju_tokyo@pref.fukushima.lg.jp

お問い合わせ先  

福島県 東京事務所 TEL 03-5212-9050
福島県 地域振興課 TEL 024-521-8023

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