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ふくしまふるさとワーキングホリデーについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月6日更新

ふくしまでワーホリにチャレンジ!

  県では、県外の若者と福島とのつながりやファンを増やす取組として、平成28年度から「ふくしまふるさとワーキングホリデー事業」を実施しています。

  「ふくしまふるさとワーキングホリデー」とは、県外で暮らす若い人たちが、一定の期間、本県で働いて収入を得ながら生活し、地域の方々との交流を通してふくしまの暮らしを学び、体験することができる取組です。

  農業や温泉旅館を始めとした多様な受入先と、地域交流イベントや被災地域を巡り復興状況を学ぶバスツアーなどをご用意していますので、ぜひご応募ください。
  また、ご家族、ご親戚、お知り合いの大学生などにも、ぜひ本事業をご紹介ください。

 1 実施時期 平成30年8月~9月(夏期)、平成31年1月~3月(冬期)
 2 滞在期間 2~4週間程度(ご相談に応じます)
 3 就業業種 農業、温泉旅館・ホテル、観光・レジャー、製造業など
 4 イベント  地域の特色をいかした体験イベント、地域住民との交流会
                 浜通り地方などを巡り、「ふくしまの今」を知る復興学びのバスツアー などをご用意
 5 参加対象 福島県外に現に居住されている方(出身地、年齢問わず)

 詳細やご応募は特設サイトから! ⇒ http://wh-fukushima.com

 募集チラシ [PDFファイル/2.06MB]

 ワーホリバナー

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