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只見線応援のための活動について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月31日更新

只見線復旧復興基金への寄附実績や、只見線応援団の活動について紹介します。

只見線復旧復興基金への寄附実績

寄附実績はこちら [PDFファイル/33KB]

奥会津ふるさと応援商品券事業を実施しました

奥会津の地域消費喚起を通じて、交流人口の拡大と只見線の利用拡大を図るため、奥会津ふるさと応援商品券事業を実施しました。

発行数  74,000セット
利用期間 平成27年9月1日~平成28年2月29日
総交付数 54,897セット 交付率74.2%

只見線お出かけガイドを制作しました

只見線の四季折々の絶景や只見川を渡る橋梁の特集、そして、沿線の名所やイベント、沿線自治体の情報を盛り込んだ「只見線おでかけガイド」を制作し、県内外へ配布しました。

旅行エージェント・メディア向け只見線沿線視察ツアーを実施しました

平成28年3月15日~16日にかけて首都圏を中心とした旅行会社の旅行エージェントやメディアの方々を招聘し、只見線沿線地域を視察してもらうツアーを実施しました。あわせて、19社25人の方々に参加いただきました。

只見線復興支援モニターツアーを実施しました

平成28年2月~3月にかけて只見線復興支援モニターツアーを計4回実施しました。あわせて、158人の方々に参加いただきました。
1回目 平成28年2月11日~12日 参加者 40人 2回目 平成28年2月19日~20日 参加者 40人
3回目 平成28年2月28日~29日 参加者 36人 4回目 平成28年3月 9日~10日  参加者 42人

日本の原風景 奥会津と只見線の魅力(写真展)を開催しました

日本の原風景といわれる奥会津のすばらしさや魅力を多くの県民に再認識してもらい、奥会津への興味を高め、来てもらい、その雄大な自然や、四季折々の風景を満喫していただき、JR只見線の復旧と利活用の拡大につなげるため、写真展を開催しました。
この写真展は、只見町発刊の写真集「自然首都 福島県只見町四季」の著者として、全国展開されている著名な写真家 林明輝氏の御協力により、大型写真の提供により実施したものです。
開催期間
平成28年1月26日(火曜日)~2月1日(月曜日) 午前10時~午後7時まで(最終日は、午後5時まで)
開催場所
コラッセふくしま 3階企画展示室(http://www.corasse.com/access

【只見線応援動画】だんだん早くなる【Ry☆】を制作しました!

動画では、音声合成ソフトのキャラクター「初音ミク」の歌声にあわせ、福島県いわき市出身のダンサー「Ry☆」さんが、只見線をバックに、地元の人たちと一緒に軽快に踊りを披露します。これまでにYouTubeでの動画再生回数は約4万回に上ります。

只見線応援ブースを設置しました!

平成27年1月12日(月曜日)に、東京国際フォーラム(東京都)で行われた「ふくしま大交流フェア」にて、「只見線応援ブース」を設置しました。来場した方々に只見線の現状や魅力を説明し、只見線応援団の会員募集を行いました。

只見線応援ブースの詳細はこちら [PDFファイル/129KB]

只見線応援フェアを開催しました!

平成26年12月23日(火曜日)に、日本橋ふくしま館MIDETTE(東京都)で「只見線応援フェア」を開催しました。テレビ福島の浜中順子さんを司会に、大桃美代子さんと只見・金山両町長が只見線沿線の魅力について語るトークショー等を行いました。

只見線応援フェアの詳細はこちら [PDFファイル/244KB]
只見線応援フェアのチラシはこちら [PDFファイル/924KB]

只見線応援団のつどいを開催しました!

平成26年7月21日(月曜日)に、会津大学(福島県会津若松市)で「只見線応援団のつどい」を開催しました。500名を超える参加者の下、只見線応援団宣言を行い、早期全線復旧に向けて思いを一つにしました。

只見線応援団のつどいの詳細はこちら [PDFファイル/159KB]
只見線応援団のつどいのチラシはこちら [PDFファイル/1.32MB]

JR只見線応援シンポジウムを開催しました!

平成25年11月10日(日曜日)に、御神楽館(福島県金山町)で「JR只見線応援シンポジウム」を開催しました。福島県知事と白羽ゆりさん等によるトークショーやパネルディスカッションを行いました。
トークショーの前に行われたトロッコ列車車内対談の様子とあわせてご覧ください。

JR只見線応援シンポジウムYoutube動画はこちら

リンク

只見線復旧復興のための寄附や、只見線応援団の紹介はこちらをご覧ください。

只見線復旧復興のための寄附や、只見線応援団の加入申し込み方法はこちらをご覧ください。

 

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