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福島県への訪問者

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月30日更新

駐日ベラルーシ共和国特命全権大使が知事表敬訪問しました。

 平成30年3月20日(火曜日)

 昨年6月に着任されたルスラン・イエシン駐日ベラルーシ共和国特命全権大使が挨拶のため、知事に表敬訪問しました。チェルノブイリ事故のときに、日本がいち早く支援してくれたことは、ベラルーシ国民の記憶にしっかりと残っていること、ベラルーシと同じように原子力災害に見舞われた福島と、これまでの交流に加え、幅広い分野で交流を深めたいと考えていることを述べられました。

 これに対して、知事は歓迎と支援に対する感謝の言葉を述べ、大堀相馬焼の絵皿を記念品として贈呈しました。

今回の表敬訪問には、ニコライ・シフツェフ参事官、長尾トモ子県議会議員が同席されました。

Belarus

駐日ポーランド共和国特命全権大使が知事表敬訪問しました。

平成30年2月27日(火曜日)

 ヤツェク・イズィドルチク駐日ポーランド共和国特命全権大使が挨拶のため、知事に表敬訪問しました。昨年5月に着任し、初年度に福島を訪問したかったこと、ポーランドはEUの中でも、早くから福島の農産物が安全だと認識していること、今後も様々な分野での交流を深めたいと考えていることを述べられました。

 知事が歓迎の言葉と支援に対する感謝を述べ、福島に関する正確な情報の発信への協力をお願いし、大堀相馬焼の絵皿を記念品として贈呈しました。

今回の表敬訪問には、マウゴジャーダ・シュミット二等書記官が同席されました。

Poland

中南米国移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

 平成30年1月29日(月曜日)

 1月22日に来日した平成29年度中南米国移住者子弟研修受入事業による研修生6名が知事を表敬訪問しました。ブラジル・アルゼンチン・ペルーの県人会から参加した研修生は、大雪にも負けず県内での研修日程を無事に終え、1月31日に帰国しました。

SouthAmerica3

中南米日系人の皆さんが知事を表敬訪問しました。

平成30年1月19日(金曜日)

 外務省「対外発信強化のための中南米日系人招へいプログラム」により来日したアルゼンチン、ペルー、ボリビア、メキシコ、ドミニカ共和国、ブラジルの参加者10名が知事を表敬訪問しました。

 懇談において、祖父母が福島県出身のラリッサ・ノグチ・デ・オリベイラさんは「祖父母の故郷を訪問できて嬉しく思います。」と感想を話しました。参加者を代表して、両親が福島市出身のリンシー・カサハラ・サンチェスさんに知事から来県記念の赤ベコが贈られました。

一行には、外務省中南米局南米課の辻裏雅宏事務官が同行し、21日(日)までの県内滞在中は、福島県環境創造センター等を訪問しました。

SouthAmerica1 SouthAmerica2

駐日大韓民国特命全権大使が知事を表敬訪問しました。

平成30年1月17日(水曜日)

 李洙勲(イ・スフン)大使が、就任挨拶のため、知事に表敬訪問しました。着任してまずは、東日本大震災の被災地を訪問したいと思っていたこと、韓国内で残っている放射能汚染に関する脅威や認識は、時間が経てば解決していくのではないかと考えているとの発言がありました。

 この表敬訪問には、梁桂和(ヤン・ケファ)総領事(駐仙台大韓民国総領事館)や柳昌秀(リュ・チャンス)副総領事(駐仙台大韓民国総領事館)など7名が同席しました。

Korea

駐日フランス共和国特命全権大使が知事を表敬訪問しました。

 平成29年11月9日(木曜日)

 ローラン・ピック大使は、「EU comes to your school~EUがあなたの学校にやってくる~」で来県するのに併せて県庁を訪れ、知事と懇談しました。大使は、6月に着任して、自分の意思で決めた初めての出張が福島県への訪問であること、福島県の物産を使用したディナーの開催や子どもたちの交流等を通じて、風評払拭に協力していくことを述べられました。

 懇談には、在日フランス共和国大使館のスニル・フェリックス参事官、ジョアン・ヴァラドゥ広報参事官、林康子氏、福島日仏協会の石川一十三専務理事が同席されました。

France

フィンランド共和国国会議員及び駐日大使が副知事を表敬訪問しました。

 平成29年10月13日(木曜日)

 フィンランド共和国国会のユホ・エーロラ総務委員長やユッカ・レイノ・シウコサーリ駐日フィンランド共和国大使13名が、福島県視察に際して、鈴木副知事を表敬訪問されました。

 鈴木副知事が歓迎の言葉を述べ、帰国後は、福島に関する正確な情報の発信をお願いしました。

エーロラ総務委員長からは、東日本大震災に関する自分たちの支援が届いていることや復興に向けて福島県民が真摯に努力していることを嬉しく思うこと、福島に関する正確な情報の発信については任せてほしいとの力強い言葉がありました。

 シウコサーリ駐日大使は、大使館としても福島に関する正確な情報を本国へ発信すること、フィンランド人がたくさん福島を訪れるように働きかけていきたいと述べられました。

 表敬訪問終了後、櫻井企画調整部長より、福島県の復興状況を説明しました。

with VG
      鈴木副知事と記念撮影
with Sakurai
        復興状況の説明

 ニュージーランドの教員が知事を表敬訪問しました。

平成29年10月4日(水曜日)

平成29年度地域間交流きずな復興事業により来日したニュージーランドの教員2名が知事を表敬訪問しました。2名の教員は、10月2日~11日までの10日間、学校訪問や日本文化体験を通じて、東日本大震災後の福島について、理解を深めました。

NZ

アラブ首長国連邦の高校生と大学生が本県を訪問しました。

 平成29年7月26日(水曜日)、27日(木曜日)

 アラブ首長国連邦で実施されている青少年育成プログラムを修了した学生の訪日研修旅行の一環で、9名の学生と2名の引率者が本県を訪問しました。

 1日目は、いわき市で復興状況の説明を受けた後、綿花畑の草取りを行い、ボランティア活動の体験をしました。2日目は、会津大学を訪問し、ロボットの見学や操作を体験し、学生とも交流しました。

 他に、あぶくま洞や会津藩校日新館も訪れ、本県の美しい自然や伝統文化を堪能しました。

UAEの高校生と大学生たち

ホノルル福島県人会の皆さんが知事を表敬訪問しました。

 平成29年7月21日(金曜日)

 ホノルル福島県人会のウォレス・ヨシト・ワタナベ会長ら県人会員30名とホノルル福島ボンダンスクラブ、琉球國祭り太鼓ハワイ支部、故勝沼富造氏の御家族、二世ベテランレガシーセンター(NVLC)ハワイメンバーの皆さん計77名が、ふるさと福島の復興状況等の視察を通じて母県に対する理解を深めるとともに、文化交流等を通して古くからの絆をより強固なものとするため、本県訪問団を結成し、来県されました。知事公館にて知事と懇談し、ボンダンスクラブが『福島盆歌』がルーツの「ボンダンス(盆踊り)」披露してくださいました。

Honolulu

北米移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

 平成29年6月30日(金曜日)

 平成29年度北米移住者子弟研修受入事業による研修生5名が知事を表敬訪問しました。知事からは震災以降の県人会による支援についての御礼が述べられました。また、知事との懇談で、研修生からは研修参加の動機やこれから始まる研修へ期待等について発言がありました。

集合写真

駐日アラブ首長国連邦特命全権大使が知事を表敬訪問しました。

 平成29年5月19日(金曜日)

 カリド・オムラン・スカイット・サルハン・アルアメリ大使は、福島県内視察に併せて県庁を訪れ、知事と懇談しました。大使は、「ニュースでは分からない福島を知ることができた。福島が得意とする医療関連産業、ロボット産業、再生可能エネルギー等の分野で協力関係を築いていきたい」と述べられました。

 懇談には、在日アラブ首長国連邦大使館の中佐右子氏、資源エネルギー庁の豊島厚二企画官、金田幸子係長が同席されました。

H29駐日UAE大使表敬

駐日コロンビア共和国特命全権大使が知事を表敬訪問しました。

平成29年5月10日(水曜日)

 ガブリエル・ドゥケ大使は、福島大学での講演会に併せて県庁を訪れ、知事と懇談しました。大使は、「企業や大学等との交流を交えて、より深く福島県との交流を確立していきたい」と述べられました。

 懇談には、アレハンドロ・ポサダ・バエナ公使も同席されました。

H29駐日コロンビア大使表敬

平成29年度県費留学生が知事を表敬訪問しました。

平成29年4月19日(水曜日)

 平成29年度県費留学生受入事業による留学生1名が県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。今年度の留学生は、ブラジルから会津大学へ留学し、ウェブプログラミングについて学びます。知事からは「生で感じた福島の魅力や復興の状況など、福島県の元気な姿を、母国の親族や友人に広く伝えてください。福島県民にもブラジルのことを積極的に紹介し、交流の架け橋になることを期待しています。」と激励の言葉が贈られました。

知事表敬

駐ガーナ共和国日本国特命全権大使が知事を表敬訪問しました。

 平成29年4月10日(月曜日)

 吉村馨(よしむら かおる)大使は、猪苗代町で開催された野口英世博士に関する講演会に併せて県庁を訪れ、知事と懇談しました。大使は、「福島に関する正しい情報をガーナで発信していきたい」と述べられました。

 懇談には、東北農政局の阿部勲次長、佐々木一豊係長も同席されました。

H29駐ガーナ大使表敬

平成28年度県費留学生が知事から修了証書を授与されました。

平成29年2月17日(金曜日)

 平成28年度県費留学生1名に知事から修了証書が授与されました。その後の懇談では、指導教官の福島大学経済経営学類の衣川修平准教授とともに、1年間の思い出や学習の成果、また県内の被災地を視察した際の感想を知事に述べました。

平成28年度県費留学生修了証書授与式

中南米国移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

平成29年1月25日(水曜日)

 平成28年度中南米国移住者子弟研修受入事業による研修生5名が知事を表敬訪問しました。

中南米国移住者子弟研修知事表敬

地域間交流きずな復興事業でニュージーランド教員が知事を表敬訪問しました。

平成28年7月11日(月曜日)

 平成28年度地域間交流きずな復興事業により招へいしたニュージーランドの教員2名が知事を表敬訪問しました。知事からは、福島県とニュージーランドの一層の友好を願い、起き上がり小法師が贈呈されました。

起き上がり小法師の贈呈

北米移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

平成28年7月1日(金曜日)

 平成28年度北米移住者子弟研修受入事業による研修生5名が知事を表敬訪問しました。

平成28年度北米移住者子弟研修

平成28年度県費留学生が知事を表敬訪問しました。

平成28年6月15日(水曜日)

 平成28年度県費留学生受入事業による留学生1名が県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。今年度の留学生は、ブラジルから福島大学へ留学し、会計学について学びます。知事からは「福島で学び、生活し、美味しいものを食べ、母国に戻ったら福島はこんなところだったと発信して欲しい。友達をたくさんつくり、良い一年間にしてください。」と激励の言葉が贈られました。

平成28年度県費留学生知事表敬訪問

平成27年度県費留学生が知事から修了証書を授与されました。

平成28年2月18日(木曜日)

 平成27年度県費留学生1名に知事から修了証書が授与されました。その後の懇談では、指導教官の日本大学工学部の中野和典教授とともに1年間の思い出や学習の成果を知事に述べました。

平成27年度県費留学生修了証書授与式

中南米国移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

平成28年1月27日(水曜日)

 平成27年度中南米国移住者子弟研修受入事業による研修生8名が知事を表敬訪問しました。

中南米国移住者子弟研修知事表敬

北京福島県人会の小林会長が知事を表敬訪問しました。

平成27年11月2日(月曜日)

 日本食海外普及功労者表彰(農林水産大臣賞)を受けた北京福島県人会の小林金二会長が来日し、受賞報告のため知事を訪問されました。

小林会長の知事表敬

シアトル福島県人会の皆さんが知事を表敬訪問しました。

平成27年7月9日(木曜日)

 シアトル福島県人会のパッツィ・山田副会長ら11名が、県人会主催の「ふるさとツアー」のために来県し、県庁を訪れ知事と懇談を行いました。パッツィ副会長は「2年前に訪れた時より復興が進んでいてうれしい。」と述べられました。一行は県内各地を巡り、日本文化体験や被災地の復興状況を視察します。
 また、当日は、ワシントン州日米協会が主催する交流プログラム「TOMODACHI」で来県した、ワシントン州で日本語を学ぶ高校生8名も同席しました。

シアトル福島県人会ふるさとツアー知事表敬

北米移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

平成27年7月3日(金曜日)

 平成27年度北米移住者子弟研修受入事業による研修生5名が知事を表敬訪問しました。知事からは震災以降の県人会による支援についての御礼が述べられました。また、知事との懇談で、研修生からは研修参加の動機やこれから始まる研修へ期待を膨らませている等の発言がありました。

平成27年度北米移住者子弟研修

平成27年度県費留学生が知事を表敬訪問しました。

平成27年7月1日(水曜日)

 平成27年度県費留学生受入事業による留学生1名が県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。今年度の留学生は、ブラジルから日本大学工学部へ留学し、水環境について学びます。留学生からは「この留学は必ずブラジルの役に立つと思っている。」と意気込みが述べられました。

平成27年度県費留学生知事表敬訪問

南加福島県人会の小山顧問が鈴木副知事を表敬訪問しました。

平成27年5月19日(火曜日)

 春の叙勲で旭日双光章を受章された南加福島県人会の小山信吉顧問が、勲章伝達式のために来県し鈴木副知事を訪問されました。小山顧問は、「人の出会いやこれまでの活動の積み重ねが受章につながったと思う」と受賞について述べられました。

南加福島県人会の小山顧問と鈴木副知事

平成26年度県費留学生が知事から修了証書を授与されました。

平成27年2月16日(月曜日)

 平成26年度県費留学生2名に知事から修了証書が授与されました。その後の懇談では、指導教官の会津大学短期大学部の高橋延昌准教授とともに、自分たちがデザインしたラベルの日本酒を持参し、1年間の思い出や学習の成果を知事に述べました。

修了証書授与式

中南米国移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

平成27年1月29日(木曜日)

 平成26年度中南米国移住者子弟研修受入事業による研修生10名が知事を表敬訪問しました。

中南米国移住者子弟研修

第2回在外県人会サミットで在外県人会長等が知事を表敬訪問しました。

平成26年8月26日(火曜日)

 第2回在外県人会サミットが開催され、参加した10ヵ国18在外県人会の会長等が知事を表敬訪問しました。

第2回在外県人会サミット

北米移住者子弟研修で研修生が知事を表敬訪問しました。

平成26年7月18日(金曜日)

 平成26年度北米移住者子弟研修受入事業による研修生6名が知事を表敬訪問しました。知事からは震災以降の県人会による支援についての御礼が述べられました。その後の懇談で、研修生からは「写真をたくさん撮って、母国に戻ったら福島県の情報を発信したい」との発言もありました。

北米移住者子弟研修

外務省の青少年交流事業で北米の大学生訪問団が県庁を訪問しました。

平成26年6月26日(木曜日)

 外務省の青少年交流事業「KAKEHASHI Project」で来県したカリフォルニア大学アーバイン校の大学生23人が、福島県の復興や地域の魅力について学ぶために県庁を訪問しました。会場には、訪問団を歓迎するため「チームキビタン」もかけつけ、一緒に記念撮影を行いました。

北米大学生訪問団

平成26年度県費留学生が知事を表敬訪問しました。

平成26年5月30日(金曜日)

 平成26年度県費留学生受入事業による留学生2名が県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。本事業は震災で一時中断しており今年度から復活したものです。震災後初となる今年度の留学生は、ともにブラジルから会津大学短期大学部への留学でグラフィックデザインを学びます。両名は「復興に努力する県民を模範にがんばりたい。」「日本の文化を学び帰国後に生かしたい。」といった抱負を述べました。

平成26年度県費留学生知事表敬写真

ホノルル福島県人会の皆さんが知事を表敬訪問しました。

平成26年4月17日(木曜日) 

ホノルル福島県人会のジェームス・サトウ会長ら31名が、昨年10月に知事がホノルルを訪問したことに対する御礼のため県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。サトウ会長は「古里の美しい桜をみることができてうれしい。福島の魅力を世界に伝えて風評を払拭したい。」と述べられました。一行は「復興支援ふるさとツアー」と称して、県内各地を巡り、復興の姿を視察されます。

ホノルル福島県人会知事表敬訪問

中華人民共和国駐新潟総領事が知事を表敬訪問しました。

 平成26年3月17日(月曜日)

何平総領事は、就任のあいさつのため県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。総領事は、地方の交流が大切である、と述べられました。

  中国駐新潟総領事知事表敬写真

  

イスラエル国駐日大使が知事を表敬訪問しました。

 平成25年11月29日(金曜日)

  ルツ・カハノフ大使は、就任のあいさつのため県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。大使は、協力できることはすべて支援したい、と述べられました。また、イスラエル政府が福島県に寄贈した水耕栽培で育てられたトマトを試食されました。

 イスラエル駐日大使知事表敬写真

 

中華人民共和国駐新潟総領事が知事を表敬訪問しました。

 平成25年11月12日(火曜日)

  王華総領事は、離任のあいさつのため県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。総領事は、帰国後も福島と中国の経済交流を進めたい、と述べられました。

 中国駐新潟総領事知事表敬写真

 

フィジー共和国駐日大使が知事を表敬訪問しました。

 平成25年10月4日(金曜日)

  イシケリ・マタイトガ大使は、いわき市で開催される太平洋諸国舞踊祭に参加するのに合わせて、被災地へのお見舞いのため、福島県を訪問し、知事と懇談を行いました。

 フィジー駐日大使知事表敬写真

 

スウェーデン王国ダーラナ県・イェヴレボリ県の両副知事が内堀副知事を表敬訪問しました。

 平成25年9月18日(水曜日)

  ダーラナ県のインゲル・エリクソン副知事、イェヴレボリ県のアンナ=レナ・エステルボリ副知事は、原子力発電所事故における情報伝達にかかる課題やリスクコミュニケーションについて、当県の対応状況等を調査するため、福島県を訪問し、内堀副知事と懇談を行いました。

 スウェーデンダーラナ県及びイェヴレボリ県副知事表敬写真

 

ガーナ共和国駐日大使が知事を表敬訪問しました。

 平成25年8月26日(月曜日)

  エドモンド・コフィ・アグベヌチェ・デー大使は、JICA国別研修「福島県との連携によるガーナ人材育成包括研修」稲作振興コース実施に係るあいさつのため、福島県を訪問し、知事と懇談を行いました。

 ガーナ駐日大使知事表敬写真

 

ベトナム社会主義共和国ドンタップ省人民委員会委員長が知事を表敬訪問しました。

 平成25年7月29日(月曜日)

  レ・ミン・ホアン委員長は、震災へのお見舞いと友好促進のため、県庁を訪問し、知事と懇談を行いました。

ベトナムドンタップ省人民委員会委員長知事表敬写真

 

レソト王国首相が知事を表敬訪問しました。

平成25年6月4日(火曜日)

第5回アフリカ開発会議出席のため来日したモツォアハエ・トーマス・タバネ首相は、被災地へのお見舞いのため福島県を訪問し、知事と懇談を行いました。

 レソト首相知事表敬写真

 

ウクライナ環境・天然資源大臣が知事を表敬訪問しました。

平成25年6月3日(月曜日)

 オレフ・アルベルトヴィッチ・プロスクリャコフ大臣は、福島第一原子力発電所等の視察後、知事を表敬訪問し、原発事故の収束と本県の復興に向けた協力について述べられました。

ウクライナ環境・天然資源大臣知事表敬写真

 

ドイツ連邦参議院議長(バーデン=ヴュルテンベルク州首相)が知事と会談を行いました。

 平成25年5月22日(水曜日)

 ヴィンフリート・クレッチュマン議長は、福島県を訪問し、知事と再生エネルギー政策について意見交換を行いました。

  ドイツ連邦参議院議長知事表敬

 

大韓民国駐日大使が離任のあいさつのため、知事を表敬訪問しました。

 平成25年5月17日(金曜日)

  申珏秀大使は、離任のあいさつのため県庁を訪れ、知事と懇談を行いました。大使から、隣国として出来る限りの支援をしてきた。早い復興を成し遂げてほしい。と励ましの言葉をいただきました。

 韓国駐日大使知事表敬写真

 

中東・アフリカの各国駐日大使等が福島県を視察しました。

 平成25年4月22日(月曜日)

 阿部俊子外務大臣政務官と中東・アフリカ10カ国の駐日大使等が福島県を訪問し、農林水産品の安全性と魅力や観光などを視察しました。

 中東・アフリカ駐日大使等視察写真

(Youtube)

 http://www.youtube.com/watch?v=Vj4aIJnuIvk

(外務省HP)

 http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/page5_000099.html