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福島第一原子力発電所の立入調査・状況確認(令和7年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年5月18日更新

 県では、福島第一原子力発電所事故の収束作業の進捗状況を確認するため、「福島第一原子力発電所の廃炉等の実施に係る周辺地域の安全確保協定」に基づき、必要に応じて立入調査及び状況確認を行っています。
 ここでは、県が実施した立入調査又は状況確認の結果を掲載しています。

令和8年1月30日

 ALPS処理水希釈放出設備等の運用状況及びスラリーを入れるHIC(高性能容器)の保管置き場の増設状況、スラリー減容化を目的としたALPSスラリー安定化処理設備の検討状況について確認するため、廃炉安全監視協議会で状況確認を実施しました。

 →第103回(令和7年度第4回)廃炉安全監視協議会​のページ

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