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認知症の予防と早期発見

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年12月1日更新

 ■認知症予防

     認知症を予防するためには、「脳を健康にすること」と「脳を鍛えること」により、

認知症に強い脳をつくることが重要であるといわれています。

 ○詳しくは以下のパンフレット等をご覧ください。

  ・パンフレット「認知症の予防と早めの対応」(平成22年3月)(PDF:932KB)

  ・認知症予防対策の進め方Q&A(市町村担当者向け)(PDF:5,249KB)

  ・福島県認知症予防対策推進計画(平成17年6月)(PDF:672KB)

  ・福島県認知症予防実践マニュアル(平成16年3月)

      <一括ダウンロード> (PDF:13.1MB)  

       ※容量が大きいので、注意してください。

      <個別ダウンロード>

       ・はじめに、目次、序章(PDF:1.1MB)

       ・第1章(PDF:2.3MB)

       ・第2章(PDF:4.6MB)

       ・第3章(PDF:2.8MB)

       ・第4章(PDF:5.6MB)

       ・資料編、用語解説(PDF:2.2MB)

 

■認知症の早期発見

 認知症は早期発見が重要です。早期発見をすることにより、次の効果が期待されます。

 ・症状の進行を遅らせる。

  アルツハイマー型認知症は、治療によって治りませんが、薬で進行を遅らせることができ、早く使い始めると

  健康な時間を長くすることができます。

 ・治る認知症もある。

  認知症のなかには、脳腫瘍など体の病気で起こるものもあります。

  このような認知症は、原因となる病気を適切に治療すれば認知症の症状が治る、あるいは症状を軽くすること

  ができる場合があります。

○「もしかして認知症かな?」と思ったら、早めにかかりつけ医や専門医療機関、お近くの相談窓口に気軽に

  相談しましょう。

  認知症の相談窓口のページ

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