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ドイツ フラウンホーファー研究機構との交流

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月1日更新

ドイツ フラウンホーファー研究機構との交流

連携に関する覚書の締結

県は、欧州最大の応用研究機関であるフラウンホーファー研究機構との再生可能エネルギー分野における連携に関する覚書を2014年2月に締結しています。

※フラウンホーファー研究機構は、ヨーロッパ最大の応用研究機関。ドイツ国内に67か所の研究所を有し、23,000名を超える研究者が、再生可能エネルギーを含む幅広い技術に関連する最先端の研究を行っています。
 覚書は、同機構の研究所のうち、再生可能エネルギー資源やエネルギーの効率的利用などのエネルギー関連の研究を行う18の研究所で構成される研究組織「フラウンホーファー・エネルギー・アライアンス」と締結されたものです。
連携に関する覚書の締結

REIFふくしまへの出展・技術セミナーの実施

フラウンホーファー研究機構は、再生可能エネルギー産業フェア(REIF)ふくしまに、2013年から出展しています。
REIFふくしま2013での海外応用技術セミナー REIFふくしま2014 フラウンホーファー研究機構ブース

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