特許庁及び公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構との連携協定を延長しました
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月31日更新
特許庁及び公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構との連携協定を延長しました
1 概要
特許庁、福島県及び公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構(以下「イノベ機構」という。)との間で、2024年(令和6年)1月22日に、知的財産の保護及び活用に関する連携協定を締結しました。本協定について、県内企業等における知的財産の保護及び活用を更に一層推進すべく、2029年(令和11年)3月31日まで3年間延長します。
特許庁、福島県及びイノベ機構は、本協定期間中、(1)普及啓発、(2)人材育成、(3)実務支援及び(4)福島県での復興・イノベーション創出に資する企業(県外からの進出企業も含む)への支援の4つを柱に、緊密な相互協力によって、知財関連の各取組を深化させてまいりました。今後も、県内企業等における知的財産の保護及び活用を更に一層推進すべく、三者間で緊密に協力してまいります。
2 関連リンク
特許庁ホームページ「福島県及び公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構との連携協定を延長しました」
イノベ機構ホームページ「特許庁及び福島県との連携協定を延長しました」
県ホームページ「特許庁及び公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構と連携協定を締結しました」
