ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 環境保全農業課 > 新たな加工食品の原料原産地表示制度について

新たな加工食品の原料原産地表示制度について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年9月13日更新

原料原産地表示制度

平成29年9月1日に食品表示基準が改正され、すべての加工食品に原料原産地の表示を義務付ける新たな制度がスタートしました。(経過措置期間は令和4年3月末まで)
すべての加工食品に、重量順で一番多い原材料の産地(または製造地)を表示する必要がありますので、ご注意ください。

農林水産省主催 原料原産地表示制度 事業者向けマニュアルの活用に関するセミナーについて

農林水産省では、同制度の概要および対応のポイントをまとめた事業者向け活用マニュアルを作成しました。
本セミナーでは、これらの冊子を配布し、同マニュアルの活用方法を紹介いたします。

開催日   2019年11月26日(火曜日)
時間    13時30分~16時30分(受付開始 13時00分)
会場    福島テルサ 大会議室 3階 あぶくま
住所    福島市上町4番25号
アクセス  JR福島駅東口より徒歩10分
プログラム 1.事業者向けマニュアル等の内容解説(株式会社 インターリスク総研)
      2.消費者庁及び農林水産省からの連絡(消費者庁・農林水産省)
      3.質疑応答
参加申込  お電話または下記の申し込みフォーム画面からお申し込みください
       【電話による申し込み先】
       株式会社 インターリスク総研内
       03-5296-8974(受付時間 平日9時00分~17時00分)
問合せ先 原料原産地表示制度セミナー 運営事務局(株式会社インターリスク総研内 担当:築野(ツクノ)、吉田、佐藤)
     東京都千代田区神田淡路町2-105 03-5296-8974