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令和3年度ふくしまの漁業の魅力体感・発信事業(オールメディアによる漁業の魅力発信業務)の公募型プロポーザルについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年9月9日更新

1 事業の目的

 本県の水産業については、原子力災害に起因する風評が根強く残ることから、地域の魅力を発信する環境を整備し、継続的に情報発信することで、風評を払拭し、復興・再生を加速化させる必要があります。

 このため、本事業では、本県の漁業(内水面含む)が持つ魅力や水産物のおいしさなどをテレビ、新聞、ラジオの各種メディアと連携し、継続的に県外へ発信することで、県産水産物に対する風評を払拭し、消費者の購買意欲を高めることを目的に、その企画内容について、公募型プロポーザルにより候補となる委託業者を選定します。

2 募集内容等

 令和3年度ふくしまの漁業の魅力体感・発信事業(オールメディアによる漁業の魅力発信業務)

 

3 審査結果

 令和3年度ふくしまの漁業の魅力体感・発信事業(オールメディアによる漁業の魅力発信業務)の公募型プロポーザル審査の結果をお知らせします。

1.所在地 福島県福島市太田町13-17

2.名 称 福島民報社

3.代表者 代表取締役社長 芳見 弘一

4.審査得点 440点(平均 73.3点)

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