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応急危険度判定(新規養成・コーディネーター養成・模擬訓練)講習会の開催

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月17日更新

応急危険度判定士とは

 応急危険度判定士とは、大規模な地震により被災した建築物の余震等による倒壊や部材の落下等により生ずる二次災害から住民の生命を確保するため、被災建築物の危険性を調査し、その結果を表示する等の判定作業を行う方です。

応急危険度判定士になるためには

 一級建築士、二級建築士、木造建築士、県内の地方公共団体の職員が、公益社団法人福島県建築士会が主催する応急危険度判定(新規養成)講習会を受講すればなることができます。

平成30年度応急危険度判定(新規養成・コーディネーター養成・模擬訓練)講習会の開催について

  公益社団法人福島県建築士会のホームページを御覧ください。