ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 猪苗代土木事務所 > 猪苗代湖には白鳥が渡来しています。

猪苗代湖には白鳥が渡来しています。

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月14日更新

猪苗代湖の白鳥の写真 

猪苗代湖には、今シーズンも多くの白鳥が渡来しており、在来のカモと一緒に湖面を賑わせています。

猪苗代湖と、そこに渡来する白鳥は、「猪苗代湖のハクチョウ、およびその渡来地」として、昭和47年2月9日に国の天然記念物として指定されました。湖北岸一帯に渡来する白鳥は、大部分がコハクチョウで、その他にオオハクチョウの姿も見られます。猪苗代湖は、日本本土の内陸における最も標高の高い地域に属し、渡来期間が10月~4月の半年以上と、長期間白鳥の姿を見ることが出来る稀な地域です。(※参考:文化庁国指定文化財等データベース)

猪苗代湖白鳥類定時定点観測データ(※画像・データ提供 猪苗代湖の自然を守る会)


   白鳥の画像_2月11日撮影

定時定点観測データ_180211

定時定点観測地

白鳥

過去の定時定点観測データ

≫≫平成30年2月11日 [PDFファイル/642KB]
≫≫平成30年1月25日 [PDFファイル/680KB]
≫≫平成30年1月13日[PDFファイル/723KB]
≫≫平成29年12月25日 [PDFファイル/444KB]

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

ご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

※1 いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2 ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。