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【8月30日】地域の選び方と交わり方のヒント 異なる3人のライフスタイルから学ぶ

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年8月26日更新

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「地域と関わり生きていく」

そんな生活を実践されている方をゲストにお迎えしてそれぞれがどのように地方と付き合っているのかをお聞きするオンライントークイベントです。

今回のイベントでは、福島県の南端に位置する県南エリアに関わる方を3名ゲストにお呼びしています。
県南エリアは東京駅から最短70分。新幹線で都内に通勤する方もいます。
また、雪の量も東京で積もればこちらでも積もる程度。
一方、隣接する那須エリアなどアクティビティが豊富な地域です。

首都圏から遠く離れていない地域なので、地方で暮らし都内に通う生活やふらっと地方でリモートワークを行うなどいろいろな生活スタイルが実現できます。

「地方に生活を移すってどういうこと」
「地方へ関心はあるけどきっかけが掴めない」
「地方に生活の拠点を移したい」
そんな方に聞いてほしい。地域との関わり方を知るイベントです。

新しい生活はあなたらしい生活を。
そのヒントをこのイベントで探してみてください。

 

日程

2020年8月30日(日曜日)

開催時間

16時00分~17時30分

開催場所

ミーティングアプリZoom(ウェビナー視聴)
会場のご案内はお申し込み後にご連絡いたします。

参加費

無料

定員

なし

ゲスト

<ゲスト1>
久野 宏(白河市地域おこし協力隊)(#複業、#40代男性、#奥さんは首都圏)
ウェブ業界でのセールス、マーケ、ディレクター経験を経て2017年からフリーランスとして、ウェブを活用したプロモーションの支援を行う。2020年春に福島県白河市へ移住し、地域おこし協力隊との複業に挑戦中。

<ゲスト2>
木村 郁子(合同会社ふくらわい)(#月イチふくしま、#30代女性、#横浜市在住)
地域のアンテナショップkura-cafeの店長を3年間務め起業。現在、横浜市にて地場産品を販売するマルシェを開催する他、棚倉町の特産品のPRを行う。月1回福島県棚倉町に通い、地域の魅力をWEBメディア「普段着のごちそう」で発信中。

<ゲスト3>
星 久美子((株)LIFULL)(#多拠点生活、#会社員、#福島県出身)
元福島県移住相談員、現在は(株)LIFULLの社員としてテレワーク拠点「Living AnywhereCommons」を各地で整備・運営。自身も多拠点での生活を実践している。

申込方法

下記申込みフォームからお申込みください。
http://www.task-asp.net/cu/eg/lar070009.task?app=202000098

主催

福島県県南地方振興局
県南地方移住・定住相談所ラクラスしらかわ