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福島県内市町村相談窓口-県北地域

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月14日更新

福島市

穏やかな淡青の空の下、静かに力強く横たわる山々…そんな物柔らかな自然に見守られるように、県都・福島市の街並みは広がっています。
福島市は県内の行政の中心地である一方、風土を生かした農業がさかんで、さらに個性豊かな温泉を楽しむことができます。
4月になると、吾妻小富士の山肌にはうさぎ形の残雪「雪うさぎ」が現れ、色も香りもさまざまなたくさんの花が咲き競うのですが、そんな花たちのように、自分らしく輝く毎日を謳歌するのは、福島市の主役である市民の皆さん!春夏秋冬を通して生き生きと輝くその姿は、福島市の魅力を体現しています。
もしあなたが自分らしく楽しく暮らせる毎日をお探しなら、市民が主役の福島市で暮らしてみませんか?

福島市の写真1福島市の写真2

市町村相談窓口

市民・文化スポーツ部 定住交流課
電話:024‐525-3739
移住相談直通番号:024-572-5451
Fax:024‐533-5263
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ

しごと

福島市UIJターン保育士等就労支援補助金

チャレンジショップ(街なかにぎわい創出事業)

農業・農村に関する支援制度

福島市就職支援相談窓口(えふWORK福島市就職応援ポータルサイト)

住まい

福島市多世帯同居・近居支援事業

福島市新生活応援事業移住準備支援金

住宅用太陽光発電システム設置助成金
・予算額に到達次第終了

子育て

子育て世帯をアプリでサポート「福島市子育てアプリ えがお」

妊産婦健診事業

産後のケア(育児相談)

子ども医療費助成制度

子育て世帯応援に係る手当て

こんにちは赤ちゃん事業(赤ちゃん・妊婦さんへの家庭訪問)

ブックスタート事業

定期予防接種・任意予防接種助成事業

≫私立幼稚園就園奨励費補助金
・私立幼稚園に通園させている世帯に対して、入園料・保育料を減免

その他 福島市移住応援サポーター事業

二本松市

二本松市は、高村光太郎が「智恵子抄」の中で、妻・智恵子のあどけない話として伝えている『ほんとの空』がある市として知られています。二本松藩の城下町として歴史を刻んできたエリア、安達太良山の麓にある岳温泉エリア、東の阿武隈山系に連なる里山の恵みが豊かなエリアに分かれ、豊かな自然が住む人、訪れる人をやさしく包んでくれます。
先輩移住者も多く、移住・定住するにあたって相談に乗ってもらえるので、心強いです。二本松市であなたの夢を実現してみませんか!

二本松市の写真1移住者

市町村相談窓口 総務部秘書政策課
電話:0243-24-7120
Fax:0243-22-7023
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
しごと

創業者支援

大卒者等定住促進奨励金

住まい

三世代同居住宅改修助成事業

定住促進住宅取得奨励金事業

空き家バンク制度

空き家改修助成金支給事業

子育て mamaになるならにほんまつ
体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント

市内東和地域では、特にグリーンツーリズムが盛んです。たくさんのメニューをとりそろえております。
・通年

道の駅 ふくしま東和 (ゆうきの里東和ふるさとづくり協議会)

田舎暮らし体験ツアー

伊達市

・伊達市の生活は、のんびりした里山ぐらしや、県庁所在地の福島市に隣接する便利なまちぐらし、住むエリアによって違ったライフスタイルを楽しめるのが魅力です。春から夏にかけ、苺、さくらんぼや桃が楽しめ、秋は葡萄や林檎、冬はあんぽ柿(干し柿)と、一年中くだものが身近にあります。なお2020年度内に、常磐自動車道(相馬IC)と東北自動車道(桑折JCT)を結ぶ東北中央自動車道が開通します。市内には4つのICが設置され、生活道路として市内を無料で利用できます。
・伊達市の子育ては、妊娠時から就学前までネウボラ保健師が1対1の切れ目ないサポートを行う、『伊達市版ネウボラ』があり、親子が笑顔で暮らせる架け橋となるよう、子育て世代を応援します。
・本人も移住者である「伊達市移住コンシェルジュ」が夫妻で相談に応じます(ライン相談可能です。)ので、お気軽にご相談ください。

霊山遊び場

市町村相談窓口

伊達市市民生活部市民協働課
電話:024-575-1177
Fax:024-573-5865
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ

(一社)つむぐるカンパニー(伊達市移住コンシェルジュ)
電話:080-9258-8627
E‐メール
くらりだて(移住情報ホームページ)

しごと

伊達市で受けられる創業支援

伊達市地域職業相談室

保育職向け移住補助金「保育士パッケージ支援」

住まい

伊達市空き家バンク

空き家改修補助金(福島県建築指導課ホームページ)

子育て

伊達市版ネウボラ
・伊達市では親子が笑顔で暮らせる架け橋となるよう、ネウボラ保健師が妊娠中から切れ目なくお手伝いします。

伊達市子育て支援ウェブサイト「にこにこ」
・スマホアプリで提供中です。お子さんの発育に合わせ必要な各種情報がお知らせで届きます。

屋内遊び場
・市内4ヶ所の無料屋内遊び場があります。お子さんの年齢に応じた遊具で思い切り体を動かすことが出来ます。

体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント
移住体験ツアー
・主に首都圏在住の移住希望者を対象とした伊達市内移住体験ツアーを実施します。都内で参加・開催する移住相談会の情報も掲載します。
その他

伊達市移住・定住促進リーフレット

本宮市

福島県のほぼ中央に位置し、東西南北アクセス抜群!
市内には本宮インターチェンジを有し、南北に伸びる東北自動車道と東西に伸びる磐越自動車道が交差する郡山ジャンクションが最も近接しているため、「仕事」も「遊び」も「学校」も、選択肢が豊富です。
コンパクトな市内には生活や遊びに必要な施設が集約。
「便利な都市部」から「のどかな山間部」まで、暮らし方は思いのままに。
「住むまち」としての高いポテンシャルをぜひ味わってください!

本宮市の写真1本宮市の写真2

市町村相談窓口

市長公室 政策推進課 定住交流係
電話:0243-24-5323
Fax:0243-34-3138
E-メール
紹介ページ
Facebookページ
移住関連ページ

しごと

本宮市企業ガイド
・市内企業に関する事業内容や人材募集などの情報を掲載!

本宮市工業団地
・県内随一の企業立地!

創業者支援融資資金利子補給補助事業
・市内創業者を応援!

住まい

多世代ファミリーなかよし奨励金
・令和5年3月31日まで

≫住宅地造成情報

定住促進住宅

子育て

プリンス・ウィリアムズ・パーク(屋内・屋外遊び場、英国庭園)

まち全体が遊園地!「元気もとみやトライアングルマップ」

子どもの医療費助成
・0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで

体験ツアー
(グリーンツーリズム)
イベント
モニターツアー随時開催
その他 本宮市結婚新生活支援補助金
・新婚世帯の住居費、引越費用を補助

桑折町

桑折町は、上質な桃の産地として有名で、献上桃として25年連続で皇室へも送られ、平成28年には「献上桃の郷」の商標登録を受けました。交通の利便性にも優れ、国道4号と東北自動車道、JR東北本線及び東北新幹線が縦貫し、令和2年度中には東北中央自動車道の本町区間が開通予定です。また、入園・入学祝い品の制服支給や幼稚園の給食無料化など、子育て・教育環境も充実しています。さらに、若者の移住定住者向け住宅取得費用やJR通勤費用の補助も実施しています。

桑折町1桑折町2

市町村相談窓口 総合政策課
電話:024-582-2115
Fax:024-582-1028
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ『ゆったり桑折日和』
オンライン移住相談
しごと

≫新規農業者経営活動支援事業

≫新規農業後継者支援事業

農業次世代人材投資事業

創業支援

住まい

若者定住促進事業・若者定住者向けJR通勤補助金

桑折町再生可能エネルギーシステム設備等設置補助制度

合併処理浄化槽整備補助金

子育て

子育て応援ガイドブック

子ども医療費助成制度
・0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで
幼稚園給食費無料事業
多子世帯の保育所保育料、幼稚園授業料の減免措置
入園・入学祝い品制服支給事業 など

その他 移住定住ガイドブック

国見町

国見町は、コシヒカリと桃の生産が盛んな農業を主産業とする町です。
宮城県、山形県、福島県のほぼ中央に位置し、東北自動車道(国見IC)、国道4号、JR東北本線(藤田駅・貝田駅)が縦断し、古くから奥州街道の要衝と交通の便にも恵まれた町です。平成29年には新たな交流の拠点「道の駅国見あつかしの郷」がオープンし、賑わいをみせています。
平成11年からの「国見ニュータウン」の分譲開始に併せ、UIターン新築等奨励金をはじめとする、定住化促進事業を展開しておりますので、お気軽にご相談ください。

国見町の写真1国見町の写真2

市町村相談窓口 企画情報課総合政策室
電話:024-585-2217
Fax:024-585-2181
E-メール
紹介ページ
しごと くにみ農業ビジネス訓練所
・長期研修、短期研修、体験研修あり
住まい ≫国見町定住化促進総合対策事業(国見ニュータウンHP
・通年
子育て

子育て応援ガイドブック
・各種助成、支援、保・幼・小・中情報など

国見町教育ポータルサイト
・通年

その他 結婚支援

川俣町

川俣町は、地域の活性化を目的にUIターン希望者(他市町村からの移住希望者)の積極的な受け入れを行っています。
2020前期NHK連続テレビ小説「エール」の舞台として何度か登場している町です。大正・昭和初期は、秀でた絹織物の産地として諸外国との交易で横浜とつながっていたため、当時の土地柄はかなりハイカラなものでした。今はその隆盛を普段の景色に見ることはできませんが、過去の栄華をもたらしたエネルギーは地下に眠っています。あなたの力で、そのエネルギーの目ざましにチャレンジしてみませんか。

川俣町の写真1川俣町の写真2

市町村相談窓口 産業課商工交流係
電話:024-566-2111
Fax:024-566-2438
E-メール
紹介ページ
移住関連ページ
住まい 川俣町定住化促進総合対策事業(UIターン者定住奨励金)
子育て

川俣町定住化促進総合対策事業(出産祝金、入学祝金、保育奨励金、医療費無料化)

大玉村

国道4号線、東北自動車道など主要道路からの福島市、郡山市へのアクセスが良いことがあげられます。
これにより、両市への通勤が可能となり、また地価が安く、自然豊かで子育てに適した環境が整っていることから若い世代を中心に大玉村を選択いただくポイントとなっています。
事実、大玉村は1975年(S50)の国勢調査から2015年(平成27年)の国勢調査まで人口が一貫して増加しています。

大玉町の写真1大玉町の写真2

市町村相談窓口 総務部政策推進課
電話:0243-24-8136
Fax:0243-48-3137
E-メール
紹介ページ
住まい 大玉村の定住支援
子育て 妊娠・子育て
その他

ふるさと納税

大玉村国際交流事業