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CSF(豚熱)が発生した際の野生のイノシシへの対応について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月28日更新

 令和2年9月9日、会津若松市において、死亡野生イノシシからCSF(豚熱)の感染が確認されました。

 CSF(豚熱)は、人には感染せず、仮にCSFにかかった豚の肉や内臓を食べても人体に影響はありません。

CSPの感染が拡大しています。

いわき市内で死亡している野生のイノシシを発見した場合

 いわき市内において死亡している野生のイノシシを発見した場合には、福島県が検査を実施しますので、詳しい発見場所や頭数などの情報を、下記の連絡先に通報するようご協力をお願いします(たとえば交通事故などの外傷により、死亡していることが明らかな場合には、連絡は不要です)。

 ○福島県中央家畜保健衛生所

 電話番号:0247-57-6131

 住所:(〒971-6311)石川郡玉川村大字岩法寺字新屋敷114番12

 

外部リンク一覧

 

 福島県中央家畜保健衛生所ホームページ:「豚コレラに関する情報」(外部リンク)

 環境省ホームページ:「野生イノシシにおける豚コレラの確認に伴う環境省の対応について」(外部リンク)

 農林水産省ホームページ:「豚コレラについて」(外部リンク)

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