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火の取り扱いに注意

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年12月1日更新

 火災は、人命や財産に甚大な被害を及ぼします。 
 特に、冬期間は、火気の使用が増えるとともに空気の乾燥による火災が発生しやすい環境にあります。
 下記の「住宅火災いのちを守る7つのポイント」を参考に火の取り扱いには十分注意しましょう。
 また、火災からの逃げ遅れを防ぐために「住宅用火災警報器」を設置しましょう。

住宅火災 いのちを守る 7つのポイント

 3つの習慣

     ・寝たばこはしない

     ・ストーブは燃えやすいものから離す

     ・コンロ等から離れるときは火を消す

 4つの対策

     ・住宅用火災警報器の設置

     ・寝具・カーテン等は防炎品を使う

     ・住宅用消火器の設置(早めの消火)

     ・近隣の協力体制作り(お年寄りや体の不自由な人のために)

住宅用火災警報器設置義務化のページへ

     ・住宅用火災警報器を設置しましょう

    消太

        住宅用火災警報器推進シンボルキャラクター住警器消太3D

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