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2019年度「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」を募集しています!

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月27日更新
 福島県では障がいのある人とない人が「ともに生きる」社会の実現に向けて、県民と障がい者の相互理解を一層促進するため、学校や地域社会における活動のさまざまな体験を通して得た心のふれあいや感じたことあるいは社会に訴えたいこと等を内容とする「心の輪を広げる体験作文」及び12月3日から12月9日の「障害者週間」の普及や障がい者に対する理解を促進するための「障害者週間のポスター」を募集しております。



 ※募集期間は令和元年7月1日(月曜日)から令和元年9月3日(火曜日)まで(必着)です。



 上記募集期間内に、最寄りの保健福祉事務所(いわき市にお住まいの方はいわき地方振興局)へ提出してください。



募集する作品や応募方法等の概要については次のとおりです。

1 心の輪を広げる体験作文

(1)募集テーマ
   出会い、ふれあい、心の輪 -障害のある人とない人との心のふれあい体験を広げよう-
(2)応募資格
   小学生以上
(3)作文の題及び内容
   作文の題名は自由とし、内容は、障害のある人とない人との心のふれあいの体験をつづったものとします。
   なお、応募作品は、未発表のもの1編に限ります。
(4)募集の区分
   小学生部門、中学生部門、高校生部門及び一般部門の4部門とします。
(5)制限字数
   原則として400字詰原稿用紙(B4判縦書き)を使用し、小学生部門及び中学生部門については、2~4枚程度、高校生部門及び一般部門については、4~6枚程度とします。
(6)応募方法
   応募する作品には、作品の題名、住所、氏名(ふりがな)、年齢(生年月日)、性別、職業または学校名(学年)、電話・Fax番号等、障害の有無・程度その他参考となる事項を「2019年度『心の輪を広げる体験作文』作品 作者属性表」の様式に記入し、添付してください。

2 障害者週間のポスター

(1)募集テーマ
   障害の有無にかかわらず誰もが能力を発揮して安全に安心して生活できる社会の実現
 ※応募する作品の題名は、自由に設定可能です。
(2)応募資格
   小学生及び中学生
(3)内容
   障がいのある人に対する理解促進に役立てるものとし、障がいのある人ない人の相互理解、交流等を表現したものとします。
   また、標語その他の文字は入れないでください。
   なお、応募作品は、未発表のもの1点に限ります。
(4)募集の区分
   小学生部門及び中学生部門の2部門とします。
(5)規格、画材等
   規格は、画用紙のB3判(横364mm×縦515mm)またはいわゆる四つ切り(横382mm×縦542mm)を使用し、これに満たない作品は、B3判または四つ切りの大きさの台紙に貼付してください。作品は縦位置(縦長)のみとします。
   彩色画材は、自由です。
(6)応募方法
   応募する作品には、作品の題名、住所、氏名(ふりがな)、年齢(生年月日)、性別、職業または学校名(学年)、電話・Fax番号等、障害の有無・程度その他参考となる事項を「2019年度『障害者週間のポスター』作品 作者属性表」に記入し、添付してください

3 様式等(以下からダウンロードしてください。)

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