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ふくしま6次化情報Station

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年8月3日更新

新着情報

東北農政局  農産物・食品等輸出関連情報メールマガジン 令和2年8月3日  <第171号>

「令和2年度輸出に取り組む優良事業者表彰」募集の御案内(締め切り延長!)

 我が国の農林水産物・食品の輸出に取り組む事業者のうち、優れた事業者の
方々を表彰し、広く周知するため、農林水産大臣賞及び農林水産省食料産業
局長賞の表彰候補となる輸出事業者等を募集しております。(参加費無料)
自薦・他薦は問いませんので、奮って御応募をお願いします。
(本事業は農林水産省補助事業「令和2年度農林水産物・食品輸出促進対策事
業のうち輸出に取り組む優良事業者表彰」の事業実施者である公益財団法
人食品等流通合理化促進機構が行います。)
<応募期間>  令和2年6月1日(月曜日)~8月14日(金曜日)
       ※応募期間を延長しております。
<表彰>  農林水産大臣賞3点程度、食料産業局長賞6点程度
詳細については、以下のURLを御参照ください。
http://www.ofsi.or.jp/kaigai/
応募にあたり、GFPへの登録が必要となりますので、下記URLから登録をお
願いします。
 http://www.gfp1.maff.go.jp/
○お問合せ先
〒101-0032 東京都千代田区岩本町 3-4-5 第1東ビル6階
公益財団法人食品等流通合理化促進機構 杉本、青木
電子メール t.sugimoto@ofsi.or.jp
TEL:03-5809-2176
FAX:03-5809-2183

【新型コロナウイルス感染症に伴う支援策について】

農林漁業者や食品関連事業者が利用しやすいよう、新型コロナウイルス感染症
に伴う支援策を、他省庁の支援策も含め農林水産省ホームページで掲載してお
ります。
詳細については、以下のURLを御参照ください。
https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/support.html

【GFPへ参加しませんか】

こんな方に最適です!
・輸出したいけど、手続きなどどうしたらいいかわからない!
・ビジネスパートナーを探したい!
・輸出に関わる情報を効率よく入手したい!
登録無料です。参加を希望する方はまずはメンバー登録を。
詳細については、以下のURLを御参照ください。
  http://www.gfp1.maff.go.jp/
 GFP_Facebookページでは、全国での輸出診断の様子が御覧になれます。
  https://www.facebook.com/maff.gfp/


農林水産物等輸出相談窓口・問い合わせ先

 東北農政局では、東北地域の農林漁業者等からの農林水産物等の輸出に関す
る相談を受け付けております。
  
相談窓口:東北農政局経営・事業支援部輸出促進課
住  所:仙台市青葉区本町3丁目3番1号(仙台合同庁舎A棟)
電  話:022-263-1111  内線4372、4377  FAX:022-722-7378  
  <東北農政局ホームページ>
  http://www.maff.go.jp/tohoku/index.html
  <農産物・食品等の輸出関連情報>
  http://www.maff.go.jp/tohoku/kihon/yusyutu/index.html
  <農林水産物・食品の輸出に関する相談窓口一覧について>
  http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/e_soudan/attach/pdf/index-1.pdf
  <農林水産業の輸出力強化戦略について>
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/e_kyouka_senryaku/h28_senryaku.html
  <GFP(農林水産物・食品輸出プロジェクト)コミュニティサイト>
  http://www.gfp1.maff.go.jp/
  <農林水産物・食品輸出支援ガイド>
  http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/yusyutsugaido.html

 

ジェトロ福島 E‐News 2020/7/21 第171号

ジェトロは世界各地の新型コロナウイルス感染拡大の影響についての
レポートを新着ニュースとして下記サイトに順次掲載しております。
是非、ご利用ください。 
https://www.jetro.go.jp/world/covid-19/

1 ジェトロ福島からのお知らせ
現地発!福島県ゆかりの方々に聞く「海外情報 LIVE WEBセミナー」
第2弾 ASEAN(タイ・インドネシア)編、米国編、インド編

本WEBセミナーでは、海外在住の福島県ゆかりの方々からコロナ感染拡大
の経済、企業活動への影響、日系企業の対応、今後の展望など、それぞれ
の立場でみる現地事情をご紹介いただきます。

第4回【 ASEAN(タイ・インドネシア)編 】
第5回【 米国編 】

第6回【 インド編 】

詳細、お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/fma/a7784b8b33a064c2.html


2 ジェトロからのお知らせ
【WEBセミナー】逆境の人材獲得戦略
―中小企業の高度外国人材獲得を考える―
日 時 :2020年7月30日(木)14:00~15:00
内 容 :
1.「高度外国人材の獲得とジェトロの支援:伴走型支援について」
2.パネルディスカッション「逆境の高度外国人材獲得戦略」
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/bdd/d091f47ab855f77a.html
【WEBセミナー】特許庁補助金事業 
「初心者向け 中小企業のための模倣品・冒認出願対策セミナー」
中小企業向け模倣品・冒認出願対策セミナーを開催します。
日 時 :2020年8月4日(火)14:00~16:25
内 容 :
 1.中小企業のための模倣品・冒認出願対策について
 2.商標の検索データベースの紹介
 3.ジェトロ侵害対策支援事業について
 4.模倣品対策支援事業を利用して
参加費 :無料
申込締切:2020年7月28日(火) 17:00
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/iia/73c978406e1d3007.html
【WEBセミナー】特許庁模倣品対策委託事業 
「アジア大洋州におけるポスト・コロナの模倣品対策」
ジェトロのシンガポール、タイ、インド各国の駐在員がアジア大洋州に
おけるポスト・コロナの模倣品対策についてご紹介します。
日 時 :2020年8月7日(金)15:00~16:30
内 容 :
 1.海側ASEAN諸国におけるポスト・コロナの模倣品対策について
 2.タイにおけるオンライン上の模倣品対策について
 3.インドにおける模倣品対策、最近の動向について」
 4.IIPPF事業について
参加費 :無料
申込締切:2020年8月3日(月)
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/iia/86272427dc194a3b.html
【WEBセミナー】海外市場の現状と新型コロナウィルスの影響後を
            見据えた日本産食品の可能性 ―バンコク編―
配信期間:2020年8月7日(金)~ 2020年9月6日(日)
配信方法:WEBセミナー (オンデマンド配信)
参加費 :無料
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/afa/d35f9c47523e4b2b.html
【オンライン】WEB商談会(食品機械分野)
食品機械分野における海外バイヤーWEB商談会を開催します。
実施期間:2020年8月19日(水)~31日(月)13:00~19:00
実施方法:WEB商談会 (ライブ配信)
対 象 :日本の食品機械・部品・技術等を取り扱う企業
定 員 :50社程度
申込締切:2020年8月14日(金) 17:00
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/far/069e58160d1c311a.html
【オンライン】海外市場販路開拓事業 オンラインキャラバン(中国)
オンラインで中国のバイヤー向けに商品の売り込みを図ります。
実施期間:2020年9月中旬~2021年3月中旬
実施方法:WEB商談会、WEBセミナーなど (ライブ配信)
対象分野:日用品・生活雑貨
定 員 :75社(予定)
申込締切:2020年8月3日(月) 15:00
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/far/86fe026489856545.html
【オンライン】BtoBプラットフォーム「Alibaba.com」出展支援
初めてAlibaba.comに出展される企業様へのプランです。
ページ構築支援やバイヤー向けプロモーションをご利用いただけます。
実施時期:2020年8月以降、必要手続きが完了した企業から順次出展開始
出展期間:アカウント有効日より1年
出展形式:オンライン出展
参加費用:中堅・中小企業 36万円(税込)
     大企業 90万円(税込)
定 員 :200社
申込締切:2020年7月31日(金)
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/dnb/1662ecb7b8e712f0.html
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・Alibaba.com 活用支援プログラム(※ 出展中の方)
既にAlibaba.comに出展している企業様(Gold supplier企業)
への支援プランです。
事業内容:Alibaba.comに参加している日本のGold Supplier企業への
     プロモーション支援
参加費用:中堅・中小企業 12.7万円(税込)
     大企業 32万円(税込)
定 員 :200社
申込締切:2020年7月31日(金)
詳細・お申し込みはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events/dnb/6d7231d9b2cd9266.html


3 ジェトロのWEB情報
地域・分析レポート「特集:外国人材と働く」
ジェトロは高度外国人材の活躍推進の取り組みを進めています。
本特集では、技能実習なども含めた外国人材を上手に活用しながらビジネ
スを拡大する企業や外国人材を積極的に受け入れる地域の取り組みなどに
ついて紹介します。
特集記事はこちら↓
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2019/0303.html


4 関係機関からのお知らせ 
[福島県貿易促進協議会] 令和2年度海外販路開拓支援事業について
本事業は、海外における県産品の商談や販売促進活動、あるいは新たな
市場への販路 開拓を目的に経費の一部を助成します。
助成区分および助成額
1. 海外商談等活動
  予算の範囲内において助成対象経費の10/10(上限75,000円)
2. 展示会・見本市等出展
  予算の範囲内において助成対象経費の10/10(上限50,000円)
3. 認証取得、法規制等対応
  予算の範囲内において助成対象経費の10/10(上限100,000円)
お問い合わせ先:
福島県貿易促進協議会 担当:小関
( 福島県観光交流局県産品振興戦略課内 )
TEL:024-521-7326 Mail: trade@pref.fukushima.lg.jp
詳細・お申し込みはこちら↓
http://www.f-bsk.com/outline/2177.html


5 ジェトロ福島 貿易投資アドバイザーよろず相談室
「原産地証明について:一般原産地証明書」本相談室では、日ごろ当センターにお寄せいただく相談の中から
お問い合わせの多い内容などについて取り上げて皆様にご紹介いたします。
【 質問 】
韓国向けに加工食品の輸出を進めています。
輸出用書類として原産地証明書を求められていますが、どこに発給を
申請したらよいか、またどのような手続きが必要か教えて下さい。
【 回答 】
原産地を証明する方法として、一般原産地証明書と経済連携協定に基づく
原産地証明書証明の2種類(※参照)があります。
韓国とは経済連携協定を締結しておりませんので、この場合は一般原産地
証明書を求めています。
一般原産地証明書の目的は貨物の原産地を証明することです。
ちなみに、経済連携協定に基づく原産地証明書証明は、相手国税関で
EPA税率(通常の関税率よりも低い関税率)の適用を受けるための証明
するものです。
一般原産地証明書の発給機関は、管轄の商工会議所です。
まず、輸入者からの依頼や、契約書、L/Cなどの要求に基づき証明書を
提出します。輸出者自身が原産地を証明するもので、発給される私製の
原産地証明書の認証は「サイン証明」となります。
発給のためには、会社登録、署名者登録が必要となります。
具体的な登録手続きは地元の商工会議所に問い合わせ願います。
※原産地証明書の種類
https://www.jetro.go.jp/world/qa/04E-091003.html
  本件を含め、貿易投資に関するご相談はジェトロ福島へどうぞ!
  *担当アドバイザーのご紹介*
  https://www.jetro.go.jp/jetro/japan/fukushima/advice.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
独立行政法人 日本貿易振興機構(JETRO)福島貿易情報センター
(住所:福島県郡山市南2-52 ビッグパレットふくしま3階)
発行者:中川 明子 / 編集者:辻本 朋美
TEL:024-947-9800  FAX:024-947-9810 E-mail:fma@jetro.go.jp
  http://www.jetro.go.jp/fukushima/
貿易・投資に関するご相談を随時承っております。お気軽にご連絡
下さい。 開館時間:9:00~12:00、13:00~17:00(土・日・祝日を除く)

6次産業化推進協議会主催「6次産業化アワード」のエントリーの受付について

 地域における6次産業化を進めるためには、農林漁業者の方々に広く普及・啓発を図り、地域でのネットワークを構築していくことが必要です。優良事例の表彰を通し、異業種や地域とのネットワークを積極的に構築し、新たな視点で6次産業化に取り組み、地域を活性化している事業者を表彰し、全国に広く紹介することにより、6次産業化の推進を図り、地域ネットワークの構築につなげます。
 下記のとおりエントリーを受け付けておりますので、ぜひ御応募ください。

                  記

1 表彰対象者
  6次産業化や農商工連携に主体的に取り組んでいる農林漁業者又はその組織する団体。
 ※ 一定の経営規模以上の農林漁業者等が対象となります。

2 応募方法
  表彰対象事業者の条件を満たしていれば、自薦・他薦を問いません。他選の場合は、表彰対象事業者に実施要領の内容を理解いただき、同意を得た上で応募してください。

3 応募締切
  令和2年9月11日(金)必着

4 応募提出書類
  実施要領及び応募様式を専用ホームページからダウンロードしてください。
  実施要領に基づき、応募様式に必要事項を記入し、添付資料とともにメールまたは郵送により、事務局へ御提出ください。

5 お問合せ先
  6次産業化推進協議会事務局(野村アグリプランニング&アドバイザリー(株)内)
  〒100-8170 東京都千代田区大手町2-1-1 大手町野村ビル22階
  電話03-3281-0780 メール6jika-gpa-rj170016@jp.nomura.com
  ※ なお、詳細はこちら(専用ホームページ)をご覧ください。

ふくしま満天堂ブランド推進事業 第1回研修会の開催について

 令和2年度のふくしま満天堂ブランド推進事業、第1回研修会を開催いたします。
 新型コロナウイルス感染症対策の影響で、消費のトレンドや購買動向にも様々な変化が見られ、食品製造業においても商品開発から製造、販売に至る一連の活動においても、変化が求められています。
 今回は現役バイヤーも講師としてお越しいただき、HACCP・食品衛生法・食品表示法等への対策についても話させていただきます。
 詳細については、以下のチラシを御覧ください。
令和2年度ふくしま満天堂ブランド推進事業 第1回研修会 [PDFファイル/683KB]

ふくしま地域産業6次化サポートセンターの開設について

1 目的
  地域産業6次化に取り組む方の相談を受け付け、専門家派遣など必要な支援を行います。

2 業務内容
 (1) 相談窓口の開設
   企画推進員(6次化コーディネーター)が6次化に関する相談を受け、助言活動を行います。

 (2) 専門家(イノベーター)派遣
   新商品の企画や既存商品の改良、販路開拓などの専門家(イノベーター)を派遣します。

 (3) 農林漁業者の経営改善支援
   農林漁業者の経営全体の付加価値額を増加するため、経営改善方策等の作成及び実行を支援します。

3 連絡先
  電話024-563-6230
  (平日の9時00分~17時00分まで)

4 ホームページ
  http://www.fukushima-message.com/

 

(2020年6月17日)農林水産省からのお知らせ
「J-Methods Farming実証事業(インド・グジャラート州)」参画企業の募集について

 農林水産省が行う「J-Methods Farming実証事業(インド・グジャラート州)」参画企業の募集について、次のとおりお知らせいたします。
 農林水産省では、我が国農業界が海外展開することが見込まれる国や地域(対象国)において、
(ア) 対象国が農地や農業労働力等の農業資本を提供し、
(イ) 日系企業が種苗、農薬、肥料、農業機械等の農業技術を提供する
ことにより、対象国で日本の農業界の強みを最大限発揮し、対象国の農業生産性や農産物の品質等を飛躍的に向上させる取組「J-Methods Farming実証事業(インド・グジャラート州:図1参照)」に本年度参画を希望される企業様を随時募集しています。
 令和2年度の実証事業については、6月15日(月曜日)現在、14社の参画を得ており、10月よりグジャラート州での実証を開始する予定としております。参画を希望される企業様におかれましては、下記をご確認の上、以下提出先までご応募願います。ご不明点等ございましたらお気軽に以下お問い合わせ先までご連絡ください。
 ※新型コロナウイルス感染症の影響により、スケジュールの変更等が発生する可能性がございます。あらかじめご了承ください。
 1.  事業概要
 アジアをはじめ発展途上国では、生産性の向上や、食の安全・安心に対応した質の高い農業生産への移行が求められており、我が国の保有する農業技術が活用され得る分野は今後も益々拡大することが見込まれています。
 我が国の農業界は、優れた資材や農業機械、篤農家の蓄積してきた知見等、他国に比肩する高い水準の農業技術を有していますが、今までは、それぞれのメーカーが個別に海外展開する事例が多く、例えば、優れた資材を導入しても適正な栽培管理がなされなかったり、先進的な農業機械が導入されても使いこなす農業者の育成がなされなかったりすること等により、それぞれの要素技術の能力が十分に発揮されない事例が見られるところです。
 このため、我が国の優れた農業技術をパッケージとして実証する日本農業のモデルルームを設置することで、『J-Methods Farming』(※)の実証を行います。
 これにより、我が国農業界の海外進出を支援するとともに、発展途上国における農業生産性や農産物の品質の向上等を実現することを目的としています。
 今回はインド・グジャラート州において令和2年度に行う「J-Methods Farming」の実証事業への参画を広く募集します。
2応募方法
 応募にあたっては別添の令和2年度J-Methods Farming実施要項をご覧ください。
実施要項 [Wordファイル/18KB]
( 1.)  提出書類
応募用紙(別紙様式)
応募用紙 [Wordファイル/20KB]
(2) 提出先:農林水産省J-Methods Farming推進ユニット
坂田(hisashi_sakata760@maff.go.jp<mailto:hisashi_sakata760@maff.go.jp>)
宇田川(naoko_udagawa630@maff.go.jp<mailto:naoko_udagawa630@maff.go.jp>)
有坂(noriko_arisaka750@maff.go.jp<mailto:noriko_arisaka750@maff.go.jp>)
大槻(kei_otsuki110@maff.go.jp<mailto:kei_otsuki110@maff.go.jp>)
阿部(daiki_abe360@maff.go.jp<mailto:daiki_abe360@maff.go.jp>)
※件名は「J-Methods Farming参画希望」としてください
3その他
 応募様式については、添付したワードファイルを御参照ください。
頂いた応募様式は事務局における検討資料であり、記載内容について許可無く対外的に公表することはありません。
お問合せ先
Jmf推進ユニット(大臣官房国際部国際地域課内)
担当者:坂田
代表:03-3502-8111(内線86884)
ダイヤルイン:03-3502-5959
Fax番号:03-6744-2523

(2020年6月2日)”日本の食品”輸出Expoのご案内

農畜産物・水産物から、飲料・調味料・加工食品まで、世界に誇る“日本の食品”が一堂に出展し、
世界80カ国から来場する食品バイヤー・食品輸出商など20,000名と商談を行う展示会、
”日本の食品”輸出Expoについてご案内致します。

~3日間で今年1年分の海外販路開拓を!~
第4回“日本の食品”輸出Expo           
会期:2020年10月14日[水]~16日[金]
会場:幕張メッセ
共催:(独) 日本貿易振興機構(JETRO)
協力:農林水産省
【出展対象】下記をお取り扱いのメーカー、商社など
●加工食品    ●健康、美容食品 ●ドリンク・日本茶
●酒      ●水産物      ●農畜産物
●お菓子      ●調味料      ●調理器具、食器
●物流サービス ●輸出支援サービス 
●Oem商品      ●インバウンド向け商品 …など
 
【来場対象】
●海外輸入商、卸商    ●海外の小売り、飲食店
●海外食品メーカー    ●日本の輸出商
●海外店舗を持つ日本の小売店、飲食店
●行政機関、貿易協会 …など

詳しくはこちら。
https://www.jpfood.jp/

資料請求フォームはこちら
https://www.jpfood.jp/ex_m/

【お問い合わせ先】
  “日本の食品”輸出Expo 事務局
 (リード エグジビション ジャパン(株) 内)
   〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階
   Tel : 03-3349-8511
   E-mail : jpfood@reedexpo.co.jp         
◆──────────────────────────────□

(2020年4月10日)令和2年度農林水産省補正予算について

4月7日付けで公表された補正予算のPr資料が、本日農林水産省ホームページに掲載されましたのでお知らせします。

詳細については、下記農林水産省ホームページを御確認ください。

https://www.maff.go.jp/j/budget/r2hosei.html

 

(2020年4月10日)令和2年度地域産業6次化ステップアップ強化事業の募集について

福島県では、県産農林水産物を活用した6次産業化や2次産業、3次産業との異業種間連携等を推進させるため、農林漁業者等が異業種と密接に連携して行う競争力ある新商品開発や自らが新商品の製造に取り組む体制づくりを支援し、もって本県地域産業の活性化にしすることを目的として補助金交付事業を実施します。

1 募集期間

第1回:終了しました。

第2回:令和2年6月9日(火曜日)から令和2年6月30日(金曜日)まで(必着)

第3回:令和2年8月31日(金曜日)まで(必着) ※募集期間については第2回終了後にお知らせします。

※応募状況により、第2回以降の募集を行わない場合や追加募集を行う場合があります。

2 対象者

ソフト事業:福島県内に本拠を置く農林漁業者等

ハード事業:福島県内に本拠を置く農林漁業者等で、法人格を有する者又は

申請時において認定農業者である者。

3 対象事業

次の事業を対象とします。

※事業期間は交付決定日から最長で令和3年2月12日(金曜日)までです。

「6次化新商品開発チャレンジ事業」(ソフト事業)

(1)   商品の開発又は改良に要する次の費用

 ア 開発製造委託料(試作品の増産費用は除く、試作品の原材料費は除く)

 イ 専門家等からの助言、指導等に要する費用

 ウ 講習受講、資格習得等の受験に要する費用

 エ パッケージデザイン開発のための費用(印刷費は除く)

 オ 成分分析に要する費用

 カ 機器のレンタル料

(2)商談会等への出展に要する費用

(30万円未満であること、(1)で開発又は改良した商品を出品する場合に限る、出展料及び出展ブースの装飾料に限る)

(3)法人設立手続き等のために要する費用

「売れる6次化商品づくり実践事業」(ハード事業)

 (1) 左記商品を生産開始又は生産拡大するために必要な加工機械等の整備に要する費用(建物及びその附帯設備を除く)

 (2) 上記(1)の加工機械と一体的に使用する備品等(単なる消耗品を除く)

詳細については、下記ホームページを御確認ください。

http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/36035a/stepup2.html

(2020年3月31日)第3期 ふくしま地域産業6次化戦略の策定について

 地域産業6次化の取組を推進し、地域の活性化につなげていくための指針として、令和2年3月に本戦略を策定しましたので、お知らせします。

第3期 ふくしま地域産業6次化戦略(概要版R2年3月) [PDFファイル/438KB]

第3期 ふくしま地域産業6次化戦略(本文R2年3月) [PDFファイル/5.02MB]

(2018年9月3日)  ふくしま6次化情報ステーションの今後の運営について

    ふくしま6次化情報ステーション(www.6jika.com)は平成30年10月1日をもって、県の公式Webサイトへ移行します。

  本ページhttps://www.pref.fukushima.lg.jp/site/6jika/のお気に入り登録をお願いします。ありがとうございます。

 

 

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