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ふくしまの生産者が、思いを語る。【会津編】 ~ふくしまからはじめよう。ふくしまの今を語る人~

掲載日:2019年1月22日更新

「ふくしまの今を語る人」県外派遣事業の講師の現場におじゃまし、福島の食に対する思い、生産者としての思いなどを語っていただきました。

◆講師・プロフィール
・湯田浩和氏:南会津町在住。「土っ子田島farm」で花卉栽培や、農産物加工(ジュース・ジャム)、味噌等を製造販売。脱サラ・Uターンの後、地元で6次化推進を牽引。
・髙久一志氏:会津坂下町在住。富士ソフト企画株式会社 西会津しいたけファーム ゼネラルマイスター。全国の椎茸の品評会で数々の優秀な成績を受賞。安全、おいしさ、品質を追求する椎茸栽培を通して、障がい者の雇用促進を目指す。

◆「ふくしまの今を語る人」 県外派遣事業とは?
福島県の農林水産業関係者が、自ら講師となり、「食と放射能」や県産品に対する正しい知識を得て、理解をしていただくために全国各地で講演や試食会を行っています。
平成26~29年度で全国139箇所を回り、約1万3千人の参加者の皆さんに、福島県の生産者による「生の声」をお聞きいただきました。
平成30年度は35箇所で開催を予定しています。

詳細は、福島県消費生活課のホームページをご覧ください。
http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/syouhisyafuuhyoutaisakujigyou.html

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