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目指せ!JGAPで東京2020~福島の高校生たちの挑戦

掲載日:2019年2月28日更新

東京2020オリンピック・パラリンピックで、選手が口にする食材を提供しようと、JGAPで東京2020を目指す高校生がいます。

東京2020で食材を提供するためには、JGAP認証を取得していることが必要条件です。そのため、福島県立福島明成高校では、今年度、「トマト」や「小松菜」「米」など多くの品目で日本認証であるJGAPを取得しました。
JGAP取得のためには、徹底した衛生管理や整理整頓など120以上の審査項目をクリアしなければなりません。福島明成高校では、その厳しい審査をクリアし、現在もその基準を守り、農作物を育てています。

東京2020に向け、さらに様々な農産物での認証取得を目指す福島明成高校。  挑戦を続ける高校生の姿を伝えます。                          

□インタビュー□
福島県立福島明成高校生

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