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平成28年熊本地震への支援等の対応

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月3日更新

1 福島県の対応について

(1) 派遣職員の活動について

○ 保健師チームの活動

  他県医療チームとの検討会        避難所の状況報告         避難者への聞き取り調査
   他県医療チームとの検討会            避難所の状況報告              避難者への聞き取り調査

○ 嘉島町の応急対策支援活動等

    災対本部出席        被災状況調査       仮設住宅        総合窓口の様子
  熊本県災害対策本部会議への出席       住家被害に認定調査活動            仮設住宅建設風景               総合相談窓口の様子

○ 支援物資

  パーティションの設営作業        パーティション設営後       支援物資の畳500枚        避難所へ搬入された畳
物資提供したパーティションの設営作業       パーティション設営後        支援物資として避難所へ提供する畳        避難所へ搬入された畳

○災害見舞金

   見舞金
熊本県東京事務所長(左)へ福島県東京事務所長(右)から贈呈 

(2) 本県の対応  

 対応の概要は以下のとおりです。
 派遣職員の派遣期間等についてはこちら [PDFファイル/96KB]を御確認ください。
 市町村職員の活動状況について、詳しくはこちら(市町村行政課のページ)を御確認ください。

月日内容その他
6月27日

・住家被害認定調査のため市町村職員2名(第18陣)派遣。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第18陣)派遣。

6月23日

・住家被害認定調査のため市町村職員2名(第17陣)派遣。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第17陣)派遣。

6月19日

・住家被害認定調査のため市町村職員2名(第16陣)派遣。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第16陣)派遣。

6月15日

・住家被害認定調査のため市町村職員2名(第15陣)派遣。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第15陣)派遣。

6月11日

・住家被害認定調査のため市町村職員2名(第14陣)派遣。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第14陣)派遣。

6月7日

・住家被害認定調査、罹災証明発行等のため職員6名(第13陣)派遣(うち県職員4名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第13陣)派遣。

6月3日

・住家被害認定調査、罹災証明発行等のため職員6名(第12陣)派遣(うち県職員4名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第12陣)派遣。

5月30日

・住家被害認定調査、罹災証明発行等のため職員6名(第11陣)派遣(うち県職員4名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第11陣)派遣。

5月26日

・住家被害認定調査、罹災証明発行等のため職員6名(第10陣)派遣(うち県職員4名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第10陣)派遣。

5月22日

・住家被害認定調査、罹災証明発行等のため職員6名(第9陣)派遣(うち県職員4名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第9陣)派遣。

5月19日・借上げ住宅の供給に係る業務支援のため県職員1名派遣。
5月18日

・住家被害認定調査、罹災証明発行等のため職員7名(第8陣)派遣(うち県職員5名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第8陣)派遣。

5月17日・災害見舞金300万円を東京事務所を通じて贈呈。
5月14日

・避難所運営支援、住家被害認定調査等のため職員7名(第7陣)派遣(うち県職員5名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第7陣)派遣。

5月10日

・避難所運営支援、住家被害認定調査等のため職員7名(第6陣)派遣(うち県職員5名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員2名(第6陣)派遣。

・保健師チーム第5班5名(保健師4名、事務職員1名)派遣。

5月6日

・避難所運営支援、住家被害認定調査等のため職員7名(第5陣)派遣(うち県職員5名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第5陣)派遣。

・保健師チーム第4班3名(保健師2名、事務職員1名)派遣。

5月3日・厚生労働省の要請により、DPAT(ディーパット)第3陣5名(県立医大付属病院1チーム。精神科医師・看護師・精神保健福祉士・業務調整員)派遣。
5月2日

・保健師チーム第3班3名(保健師2名、事務職員1名)派遣。

・避難所運営支援、住家被害認定調査等のため職員7名(第4陣)派遣(うち県職員5名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第4陣)派遣。

・福島県畳工業組合との協定に基づき、嘉島町民体育館へ畳500枚を発送。

5月1日・応急仮設住宅の整備の支援のため県職員第2陣2名派遣。
4月29日・被災高齢者施設・事業所の支援のため、県内の高齢者施設・事業所の職員9名(介護職員・看護師・生活相談員)を派遣。
4月28日

・避難所運営支援、住家被害認定調査等のため職員7名(第3陣)派遣(うち県職員5名、市町村職員2名)。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第3陣)派遣。

・保健師チーム第2班5名(保健師4名、事務職員1名)派遣。

・「危機管理室員会議」を開催。

・熊本地震被災者の一時避難の受入れ対応のため、受付窓口を開設。

4月27日

・厚生労働省の要請により、DPAT(ディーパット)第2陣5人(あさかホスピタル1チーム。精神科医師・看護師・精神保健福祉士・業務調整員)派遣。

4月26日

・全国知事会の要請により、医療支援のため救護班第2陣5名(南相馬市立総合病院1チーム・医師・看護師・業務調整員)派遣。

4月25日

・全国被災建築物応急危険度判定協議会の要請により、余震等による建物倒壊等の二次災害の防止のため県職員2名(応急危険度判定士)派遣。

・「平成28年熊本地震被災者の一時避難先の供与に関する担当者会議」を開催。

4月24日

・熊本県の依頼、並びに嘉島町の要請により、避難所の運営、物資のコントロール等のため県職員7名(第2陣)派遣。

・熊本県及び嘉島町との調整等に当たるため県職員1名(第2陣)派遣。

・厚生労働省による派遣調整の結果、保健師チーム第1班5名(保健師4名、事務職員1名)派遣。

・熊本県の要請により、応急仮設住宅の整備の支援のため県職員2名派遣。

4月22日

・全国被災建築物応急危険度判定協議会の要請により、余震等による建物倒壊等の二次災害の防止のため県職員3名(応急危険度判定士)派遣。

・嘉島町の要請に基づき、避難所用の仮設パーティション(203セット)、小型テント(16張)を発送。

・全国知事会の要請により、医療支援のため救護班第1陣6名(医師・看護師・薬剤師・業務調整員)派遣。

4月21日・厚生労働省の要請により、DPAT(ディーパット)第1陣5名(県立矢吹病院1チーム。精神科医師・看護師・臨床心理士・業務調整員)派遣。・「危機管理室員会議」を開催。
4月20日

・被害状況の把握(応急危険度判定を含む)、避難所の運営及び物資のコントロール等のため、県職員5名(うち応急危険度判定士2名)(第1陣)派遣。

【安否確認結果】

・東日本大震災により福島県から熊本県へ避難した方33全世帯に県の職員が訪問し、71人全員の無事を確認した。

4月19日・東日本大震災により福島県から熊本県へ避難した方の安否情報の把握や情報収集のため、県職員3名派遣
4月18日「平成28年熊本地震に関する関係部局長会議」を開催。
4月16日・厚生労働省の要請によりDMAT(ディーマット)5名(県立医科大学1チーム 医師・看護師・調整員)派遣
4月15日・東日本大震災により福島県から熊本県へ避難した方の安否情報の把握や情報収集のため、県職員3名派遣。・「危機管理室員会議」を開催。

【上記表中の名称について】

「DMAT(ディーマット)」:災害派遣医療チーム

「DPAT(ディーパット)」:災害派遣精神医療チーム

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