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県総合情報通信ネットワークについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年12月1日更新

「福島県総合情報通信ネットワーク」は、災害から県民の生命、財産を守り、被害を最小限に抑えるため、国、県、市町村、消防、防災関係機関等に整備された通信網です。

県では、昭和53年に発生した宮城県沖地震を教訓に、「福島県防災行政無線」を整備し、昭和58年の運用開始以来、防災・行政の通信網として活用してきました。

このネットワークは、衛星回線と地上系無線回線及び有線回線の複数ルートで構成されており、また、主要機器を2重化するとともに非常電源による停電対策を備えるなど、信頼性と耐災害性が高いことが特徴です。

 

総合情報通信ネットワーク構成図

総合情報通信ネットワーク構成図【クリックすると拡大します。(PDF:1.35MB)】

 

 

総合情報通信ネットワークの機能概要

総合情報通信ネットワークの機能概要【クリックすると拡大します。(PDF:2月17日MB)】

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