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摂食嚥下連絡票について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年7月27日更新

 摂食嚥下連絡票は、県中地域において摂食嚥下障害を有する患者さんが退院する際に、在宅において必要な支援を受けられるようにするため、退院時カンファレンス等において病院とケアマネジャーが情報を共有し、また在宅サービスに入る専門職が情報を共有するための「連携ツール」です。
 県中地域摂食嚥下ケア体制整備連絡会及び専門部会で検討・協議を行い、作成しました。
 また、Ktバランスチャート(12)食物形態の評価基準の食形態を見える化することにより、食支援に関わる専門職が食形態の情報を的確に共有できる表も作成しました。
 患者さんの『食べる』を地域全体で支えるために、「摂食嚥下連絡票」、「Ktバランスチャート(12)食物形態の評価基準と日本摂食・嚥下リハビリテーション学会嚥下調整食分類2013」(令和2年6月15日作成)をぜひ御活用ください。

1 県中地域摂食嚥下ケア体制整備事業概要

2 摂食嚥下連絡票の特徴、活用方法等について

3 「摂食嚥下連絡票」(PDF)

4 「摂食嚥下連絡票」(自動描画)

5 Ktバランスチャート(12)食物形態の評価基準と日本摂食・嚥下リハビリテーション学会嚥下調整食分類2013 令和2年6月15日作成 New

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