ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 技術管理課 > 土木工事標準単価の適用について

土木工事標準単価の適用について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月2日更新

土木工事標準単価の適用について

物価資料(「土木コスト情報((一財)建設物価調査会発行)」、「土木施工単価((一財)経済調査会発行)」)に
掲載されている土木工事標準単価について、土木工事の予定価格の積算に活用することとしました。
なお、特に市場単価が廃止され土木工事標準単価に移行する工種については、下記のとおりです。

               記

1 平成29年10月1日以降起工するものから適用する工種

 (1)区画線工(S7301、S7302、S7303)
 (2)高視認性区画線工(S7095)
 (3)排水構造物工(S7140、S7141、S7142)

2 平成30年4月1日以降起工するものから適用する工種

 (1)橋梁塗装工(S7320、S7321)
 (2)構造物とりこわし工(S7307、S7308)
 (3)コンクリートブロック積工(S7110)

3 留意事項

 (1)平成30年10月1日以降に起工するもの
   適用範囲、直接工事費の算出、適用にあたっての留意事項等は、「平成30年度土木工事標準積算基準」よる。         

 (2)平成29年10月1日以降、平成30年9月30日以前に起工するもの
   適用範囲、直接工事費の算出、適用にあたっての留意事項等は、各物価資料に掲載された「土木工事標準単価」の適用基準による。  

 4 高視認区画線工の標準的な材料使用量                                                           

   別紙1 [PDFファイル/301KB](H30.10.1~)

  ※参考
   別紙1 [PDFファイル/251KB](H29.10.1~H30.9.30)

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)