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感染症≪相双地域感染症発生動向調査週報について更新しました。≫

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月13日更新

感染症

 相双保健所では毎週、相双管内における感染症の発生動向の情報を提供しています。感染症予防のための所長コメントも併せてご覧ください。

エイズ(HIV)・梅毒検査

 HIV感染者、AIDS患者の報告に加え、2012年から梅毒の発生が年々増加しています。
 梅毒は早期の薬物治療で完治が可能です。HIVの検査に梅毒の検査を追加で実施できます。
 相双保健福祉事務所では、電話による相談とHIV・梅毒検査・B型及びC型肝炎抗体検査を行っています。

  • 電話による相談時間   専用電話:0244(23)7448
                   対応時間:午前9時から午後5時まで
  • HIV・梅毒検査・B型及びC型肝炎抗体検査
検 査 日検 査 時 間
第1月曜日午後1時30分~午後5時
第2月曜日(夜間)午後1時30分~午後5時15分
午後5時15分~午後7時30分
第3月曜日午後1時30分~午後5時
第4月曜日(夜間)午後1時30分~午後5時15分
午後5時15分~午後7時30分

※検査は事前の予約が必要です。あらかじめ、専用電話による相談を行ってください。

12月1日は世界エイズデー

12月1日は世界エイズデーです。
HIV/エイズを予防するために、正しい知識と関心を持ちましょう。
詳しくは、下記のお知らせをご覧ください。

肝炎治療に対する医療費助成について

 県内に居住する方で、B型及びC型肝炎ウイルスの除去を目的として行うインターフェロン治療を必要とする方に対して、当該医療費の一部を公費で助成します。

結 核

 感染性の結核患者、特に高齢者の患者の増加に伴い、結核患者の早期発見と早期治療、服薬確認(DOTS)、公費負担、接触者健診の実施等を的確に、確実に実施することが求められています。

ハンセン病

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