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福島イノベーション・コースト構想等を担う人材育成

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月13日更新

 改正福島復興再生特別措置法に位置づけられた「福島イノベーション・コースト
構想」の実現を担う人材育成のため、平成30年度より、県内各対象校において、各校の特色や地域の企業等と連携した新たな教育プログラムを実施しています。
 令和元年度の対象校は以下のとおりです。

【福島イノベーション人材育成 実践事業】(浜通り地域等の9校)
トップリーダー育成事業磐城高等学校、相馬高等学校、原町高等学校
農業人材育成事業相馬農業高等学校、磐城農業高等学校、いわき海星高等学校
工業人材育成事業平工業高等学校、勿来工業高等学校、川俣高等学校

 【福島イノベーション人材育成 広域連携事業】(会津・中通り地域ののべ20校※実数18校)

専門高校高度人材育成事業

[農業科]
福島明成学校高等学校、岩瀬農業高等学校、白河実業高等学校
修明高等学校、耶麻農業高等学校、会津農林高等学校
[工業科]
福島工業高等学校、二本松工業高等学校、郡山北工業高等学校
塙工業高等学校、会津工業高等学校、喜多方桐桜高等学校
[商業科]
福島商業高等学校、郡山商業高等学校、須賀川高等学校
若松商業高等学校、本宮高等学校

ロボット人材育成事業福島工業高等学校、清陵情報高等学校、白河実業高等学校

先行して取り組んでいる県立高等学校
 ふたば未来学園高等学校は、アクティブ・ラーニングによるグローバルリーダーの育成、小高産業技術高等学校は、学科改編による先端技術学習と地域探究により地域の復興人材の育成に向けた教育プログラムを展開しています。

関連情報

対象校の主な取組

福島イノベーション・コースト構想推進機構教育・人材育成部HPとのリンク

【令和元年度】

【平成30年度】

 

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