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「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」教育長講評
「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」基調講演
「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」ポスターセッション1
「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」ポスターセッション2
「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」ポスターセッション3
「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」体験活動1
「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」体験活動2
「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」パネルディスカッション
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「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」
 2月23日に日本大学工学部において、「令和元年度教育フォーラム『福島イノベーション・コースト構想の実現に貢献する人材育成』成果報告会」を開催しました。
 第1部の基調講演では、「君たちに伝えたいスタンフォード大学で学んだこと」をテーマに、米スタンフォード大学 創薬・創医療機器開発機構の西村俊彦所長から講演をいただきました。
 第2部のポスターセッションでは、教育プログラムに取り組む県内15校の高校生が、それぞれ研究や体験した成果を発表しました。
 第3部の体験活動では、イノベ機構に関わる地元企業や研究機関による研究テーマの紹介や製品の技術紹介を聞いたり、先端技術の体験をしたりしました。
 さらに、パネルディスカッションでは、「福島イノベーション・コースト構想の実現に向けて」をテーマに、代表生徒4名による意見交換を行いました。
 約250人が来場した本成果報告会は、復興に向けて力強く歩み続ける高校生の姿がありました。

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