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「地域と協働する高等学校づくりがはじまっています。」(令和元年6・7月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月11日更新

地域と協働する高等学校づくりがはじまっています。

 県立高校3校において、地域と学校の協働のしくみづくりがはじまっています。
 西会津高校では、先生方や地域の方(学校評議員)を対象としてコミュニティ・スクール(学校運営協議会)で行われる熟議(*)のワークショップを開催しました。
 川口高校では、地域課題探究活動の意義と地域への関わり方についての講演会を開催し、地域と学校が協働する意義について理解を深めました。
 また、湖南高校では、地域のNPO法人の協力のもと、生徒が地域の方々との関わりを通して地域社会に貢献できる人づくりに取り組んでいます。
*熟議とは、充分に熟慮と議論を尽くすこと。

○西会津高校(安齋宏之氏によるワークショップ) 
 西会津高校のワークショップの写真

○川口高校(長谷川勇紀氏による講演会) 
 川口高校の講演会の写真

○湖南高校(地域住民へのインタビューの授業) 
 湖南高校の地域住民へのインタビューの授業の写真