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身体障がい者福祉課の事業です

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月9日更新

 身体障がい者福祉課の業務内容

補装具の判定

 市町村が障がい者総合支援法による補装具費を支給する際に、当センターの判定を必要とするものがあります。来所相談会、巡回相談会、意見書による書類判定を実施しております。

 詳しくは、こちらをご覧ください。→ 補装具について

自立支援医療(更生医療)の判定

 自立支援医療(更生医療)とは、身体障がい者の更生に必要な医療給付制度です。市町村が自立支援医療(更生医療)の支給認定を行いますが、当センターの判定が必要になります。

 詳しくは、こちらをご覧ください。 → 自立支援医療(更生医療)について

相談会の実施

補装具の判定、その他の更生相談を目的に各種相談会を実施しております。

   → 相談会日程表 (肢体・聴覚・視覚)

○ 肢体相談会…補装具(義肢・装具・座位保持装置、車椅子等)の判定を実施しています。

○ 聴覚障がい者相談会…補装具(補聴器)の要否判定のほか、耳の聞こえの相談、医療相談を実施しています。

○ 視覚障がい者相談会…中途失明者緊急生活訓練事業と同時開催で、補装具(眼鏡)の要否判定、医療相談、福祉制度の相談、手引き歩行講習会などを実施しています。

相談会の会場では、補装具などの展示も行っています。

中途失明者緊急生活訓練事業

中途失明者及びロービジョン(低視覚)者に対して、生活講習会及び歩行訓練等を実施しています。
また、支援者に対して、支援の基礎的な知識の講義、疑似体験等の実技などの体験講習会を開催しています。
  → 中途失明者緊急生活事業のページ

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