| 月日 | 内容 | 場所 |
|---|---|---|
| 2月2日 | 「ふくしまプライド。」食の交流会 | 東京都 |
| 2月4日 | 平工業高等学校 高校生ものづくりコンテスト全国大会測量部門優勝・国土交通大臣賞受賞報告 | 福島市 |
| 2月6日 | 県デスティネーションキャンペーン実行委員会 | 福島市 |
| 2月6日 | 「福が満開、福のしま。」福島県観光復興推進委員会総会 | 福島市 |
| 2月6日 | ふくしまデスティネーションキャンペーンに関するJR東日本との共同記者会見 | 福島市 |
| 2月9日 | 福島政経懇話会第300回記念例会 | 福島市 |
| 2月9日 | 県公式イメージポスター発表会 | 福島市 |
| 2月9日 | 磐城高等学校 全国高等学校文芸コンクール文芸部誌部門最優秀賞・文部科学大臣賞受賞報告 | 福島市 |
| 2月10日 | 私立幼稚園及び認定こども園保護者・園児代表表敬訪問 | 福島市 |
| 2月10日 | 東京農工大学生表敬訪問 | 福島市 |
| 2月12日 | 飯舘村訪問 | 飯舘村 |
| 2月12日 | 田村市訪問 | 田村市 |
| 2月13日 | 「米・食味分析鑑定コンクール国際大会in須賀川岩瀬」実行委員会表敬訪問 | 福島市 |
| 2月17日 | 広野町訪問 | 広野町 |
| 2月17日 | 浪江町訪問 | 浪江町 |
| 2月18日 | ふくしま共創チームワーキングチーム活動報告会 | 福島市 |
| 2月19日 | 令和7年度県費留学生修了証書授与式 | 福島市 |
| 2月20日 | 「大ゴッホ展 夜のカフェテラス」開会式・内覧会 | 福島市 |
| 2月20日 | 駐日オランダ王国特命全権大使との懇談 | 福島市 |
| 2月20日 | 「大ゴッホ展 夜のカフェテラス」レセプション | 福島市 |
| 2月21日 | FUKUSHIMA Work Stories 発表審査会 | 福島市 |
| 2月26日 | 郡山市訪問 | 郡山市 |
| 2月26日 | 福島ユナイテッドFC「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」ホーム開幕報告 | 福島市 |
内堀知事は、全国の流通事業者に対し、県産農林水産物の魅力や安全・安心の取組、県オリジナル品種やGI産品、GAP認証農産物など福島ならではの取組をPRし、更なる販路拡大を図ることを目的に東京都内で開催した令和7年度「ふくしまプライド。」食の交流会に出席しました。
知事は、「この15年間、福島の農産物、様々な困難、逆境がありましたが、今日来ていただいているお1人お1人のお力のおかげで、間違いなく福島の農業が元気になってきました。」「皆さんが福島の農産物をご愛顧いただいているからこそ、私たちの復興は前に進むことができています。」と挨拶しました。
内堀知事は、 第25回高校生ものづくりコンテスト全国大会測量部門優勝・国土交通大臣賞受賞を報告するために来庁された、平工業高等学校土木環境工学科の関係者による表敬を受けました。
知事は、「本番でベストを出すためにどうするかという今回の経験が、絶対人生の力になると思うので、これからもそれぞれの目標に向かって、頑張ってください。」と話しました。
内堀知事は、福島県デスティネーションキャンペーン実行委員会に出席しました。本委員会では、令和7年度の事業報告及び決算見込並びに令和8年度の事業計画案及び収支予算案について審議しました。
知事は、「『ふくしまDC』本番では、昨年のプレDCを超える盛り上がりを見せることができるよう、引き続き、一丸となって、『オールふくしま』で準備を進めていきましょう。」と挨拶しました。

内堀知事は、官民一体となって本県の観光産業の復興に向けた事業を計画・実施する「福が満開、福のしま。」福島県観光復興推進委員会総会に出席しました。
知事は、「ふくしまDCの成果を一過性のものとせず、その次へとつなげていくことができるよう、観光振興に向けた取組を強化してまいりましょう。」と挨拶しました。

内堀知事は、令和8年4月1日から6月30日にかけて開催する「ふくしまデスティネーションキャンペーン」のスタートを前に、東日本旅客鉄道株式会社東北本部長及び同社水戸支社長とともに共同記者会見を行いました。
会見で知事は、DC成功に向けた意気込み、今回のDCの特色などについて述べました。

内堀知事は、会長を務める福島政経懇話会第300回記念例会に出席し、挨拶しました。
内堀知事は、今年度の福島県公式イメージポスター発表会に出席し、新しいポスターのデザイン発表と「来て。」ポスターフォトコンテストグランプリ受賞者への賞状授与を行いました。
知事は、「ぜひこのポスターを飾っていただき、福島の魅力の発信に御協力をお願いしたいと思います。」「このポスター群が福島の観光をさらに活性化させていただくことも期待をしています。」と話しました。
内堀知事は、 第40回全国高等学校文芸コンクール文芸部誌部門最優秀賞・文部科学大臣賞受賞を報告するために来庁された、磐城高等学校文学部の関係者による表敬を受けました。
知事は、「これからまた自分の新しい進路の中で、ぜひこの賞を取ったという経験、みんなで力を合わせ、あるいは自分の目で見て感じたものをどう表現するか、これを突き詰めて進化していってほしいなと思います。おめでとうございます。」と話しました。
内堀知事は、県内の私立幼稚園及び認定こども園の園児、保護者の代表者による表敬を受けました。
バレンタインデーにちなみ、子どもたちからチョコレート、似顔絵、花束を贈られた知事は、「今日皆さんからいただいたエネルギーとパワーを使って、また元気にお仕事を頑張ります。本当にありがとうございました。」と話しました。
内堀知事は、令和7年3月10日及び9月30日に東京農工大学で開催された学内のビジネスプランコンテストにおいて、福島県選定の特別賞「キビタン賞」を受賞され、その副賞として贈呈された県内視察ツアーに参加した学生等による表敬を受けました。
内堀知事は、「第28回米・食味分析鑑定コンクール国際大会in須賀川岩瀬」の開催に向けた取組を報告するために来庁された、実行委員会関係者の表敬を受けました。
知事は、「お米のおいしい地域には観光客の皆さんも喜んで来ていただけますし、まさに『ふくしまプライド。』を全国に発信する好機、チャンスだなと思います。」と話しました。
昨年夏に設立された「ふくしま共創チーム」の、県内大学生等を中心としたワーキングチームの活動報告会が開催され、内堀知事が出席しました。
この報告会では、浜通り、中通り、会津のそれぞれの地域で企業訪問、ワークショップ等の活動に参加した学生が、本県の人口減少に関して、これまでの活動・議論から見えてきた意見や考えを発表しました。
知事は、「まず学生の皆さん、3つのチームそれぞれ特色のある、個性のあるすばらしいプレゼンをありがとうございました。」と述べ、各チームの発表へのコメントと、ワーキングチームから出た意見をどのように県の施策・事業に反映しているのかについて説明しました。そして、「『共創』、一緒にやることが大事です。せっかく福島にいる、あるいは福島出身の皆さんが同じ思いを一つにして取り組む。オール福島でチャレンジをして未来を創る。そのためにも、このふくしま共創チーム、ワーキングチームの活動を一緒に継続していきたいと思います。共に頑張りましょう。」と話しました。

内堀知事は、留学課程を修了される県費留学生に修了証書を授与するとともに、記念品を贈呈しました。
留学生との懇談で知事は、「県費留学生としての修了、本当におめでとうございます。」「是非、母国でもそれぞれが望む人生に向かって努力を続けて頑張ってほしいと思いますし、また機会があったら将来福島に帰ってくれると『おかえり』と言ってまたみんなで迎えますので、ぜひこれからの人生も頑張ってください。」と話しました。
福島県立美術館の企画展「大ゴッホ展 夜のカフェテラス」が2月21日から開幕するのに先立ち、開会式・内覧会が開催され、内堀知事が出席しました。
開会式で知事は、「福島県政150周年、そしてあの東日本大震災、原発事故から15年。この重要な節目の年に、大ゴッホ展、クレラー・ミュラー美術館の宝物、至宝である57点のゴッホの作品、そしてルノワール、モネなど、最高の美術を、ここ福島県立美術館で多くの方に見ていただけることを本当に嬉しく思います。」「県民の皆さん、全国の皆さん、そして海外から来られる皆さん、ぜひこの大ゴッホ展に来てください。」と挨拶しました。

内堀知事は、駐日オランダ王国特命全権大使 ヒルス ベスホー・プルッフ閣下との懇談に臨みました。
懇談において知事は、大ゴッホ展福島展の後援に対する御支援・御協力に感謝をお伝えするとともに、令和8年1月の欧州訪問に係る取組について報告しました。

「大ゴッホ展 夜のカフェテラス」レセプションが実行委員会等関係者の出席の下開催され、内堀知事が出席しました。
『感働!ふくしま』プロジェクトの一環として実施している「学生×企業デジタルプロモーション事業(FUKUSHIMA Work Stories)」の発表審査会が開催され、内堀知事が出席しました。
発表審査会では、完成動画や担当企業の魅力について学生チームからプレゼンテーションを行い、優秀な作品を選定して表彰を行いました。
知事は、「“運命の仕事はここにある”。福島にいる若い世代にもっともっと堂々とPRをし、彼らが選択肢の一つとして福島の企業を心の中に置いてもらえるように、一緒に取り組んでいきましょう。そして、若い皆さんはぜひ、自分自身の進路、真剣に考えて、またベストの選択をしてください。皆さんを心から応援しています。」と話しました。

※FUKUSHIMA Work Stories
学生が県内企業を取材し、学生自身が感じた魅力についてショートドラマ(1話1分程度の動画を3本で1つの物語とするもの)として企画し、撮影、編集した上でTikTokやInstagram、YouTubeにて配信する。
若年層に届く媒体及び内容により県内企業情報を発信し、県内企業の認知度向上及び県内就職への関心向上を図るもの。
内堀知事は、福島ユナイテッドFCの「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」ホーム開幕戦の開催に向けた挨拶のために来庁された株式会社AC福島ユナイテッドの小山淳代表取締役CEO、鈴木勇人代表取締役社長、福島ユナイテッドFCの寺田周平監督、三浦知良選手の表敬を受けました。
知事は、「選手の皆さん間違いなく成長されていると思いますし、やはり三浦選手と一緒に練習をし、プレーができるということも、本当に特別なチャンスだと思いますので、是非、監督の采配の下で、今シーズン素晴らしいプレーをし、また成長するユナイテッドの姿、見届けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。」と話しました。