| 月日 | 内容 | 場所 |
|---|---|---|
| 2月2日 | 「ふくしまプライド。」食の交流会 | 東京都 |
| 2月4日 | 平工業高等学校 高校生ものづくりコンテスト全国大会測量部門優勝・国土交通大臣賞受賞報告 | 福島市 |
| 2月6日 | 県デスティネーションキャンペーン実行委員会 | 福島市 |
| 2月6日 | 「福が満開、福のしま。」福島県観光復興推進委員会総会 | 福島市 |
| 2月6日 | ふくしまデスティネーションキャンペーンに関するJR東日本との共同記者会見 | 福島市 |
| 2月9日 | 福島政経懇話会第300回記念例会 | 福島市 |
| 2月9日 | 県公式イメージポスター発表会 | 福島市 |
| 2月9日 | 磐城高等学校 全国高等学校文芸コンクール文芸部誌部門最優秀賞・文部科学大臣賞受賞報告 | 福島市 |
内堀知事は、全国の流通事業者に対し、県産農林水産物の魅力や安全・安心の取組、県オリジナル品種やGI産品、GAP認証農産物など福島ならではの取組をPRし、更なる販路拡大を図ることを目的に東京都内で開催した令和7年度「ふくしまプライド。」食の交流会に出席しました。
知事は、「この15年間、福島の農産物、様々な困難、逆境がありましたが、今日来ていただいているお1人お1人のお力のおかげで、間違いなく福島の農業が元気になってきました。」「皆さんが福島の農産物をご愛顧いただいているからこそ、私たちの復興は前に進むことができています。」と挨拶しました。
内堀知事は、 第25回高校生ものづくりコンテスト全国大会測量部門優勝・国土交通大臣賞受賞を報告するために来庁された、平工業高等学校土木環境工学科の関係者による表敬を受けました。
知事は、「本番でベストを出すためにどうするかという今回の経験が、絶対人生の力になると思うので、これからもそれぞれの目標に向かって、頑張ってください。」と話しました。
内堀知事は、福島県デスティネーションキャンペーン実行委員会に出席しました。本委員会では、令和7年度の事業報告及び決算見込並びに令和8年度の事業計画案及び収支予算案について審議しました。
知事は、「『ふくしまDC』本番では、昨年のプレDCを超える盛り上がりを見せることができるよう、引き続き、一丸となって、『オールふくしま』で準備を進めていきましょう。」と挨拶しました。

内堀知事は、官民一体となって本県の観光産業の復興に向けた事業を計画・実施する「福が満開、福のしま。」福島県観光復興推進委員会総会に出席しました。
知事は、「ふくしまDCの成果を一過性のものとせず、その次へとつなげていくことができるよう、観光振興に向けた取組を強化してまいりましょう。」と挨拶しました。

内堀知事は、令和8年4月1日から6月30日にかけて開催する「ふくしまデスティネーションキャンペーン」のスタートを前に、東日本旅客鉄道株式会社東北本部長及び同社水戸支社長とともに共同記者会見を行いました。
会見で知事は、DC成功に向けた意気込み、今回のDCの特色などについて述べました。

内堀知事は、会長を務める福島政経懇話会第300回記念例会に出席し、挨拶しました。
内堀知事は、今年度の福島県公式イメージポスター発表会に出席し、新しいポスターのデザイン発表と「来て。」ポスターフォトコンテストグランプリ受賞者への賞状授与を行いました。
知事は、「ぜひこのポスターを飾っていただき、福島の魅力の発信に御協力をお願いしたいと思います。」「このポスター群が福島の観光をさらに活性化させていただくことも期待をしています。」と話しました。
内堀知事は、 第40回全国高等学校文芸コンクール文芸部誌部門最優秀賞・文部科学大臣賞受賞を報告するために来庁された、磐城高等学校文学部の関係者による表敬を受けました。
知事は、「これからまた自分の新しい進路の中で、ぜひこの賞を取ったという経験、みんなで力を合わせ、あるいは自分の目で見て感じたものをどう表現するか、これを突き詰めて進化していってほしいなと思います。おめでとうございます。」と話しました。