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『復興公営住宅整備記録~原子力災害による避難者の生活再建に向けて~』を作成しました。 

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月28日更新

  東日本大震災以降、当県の最重要課題として取り組んできた原子力災害による長期避難者のための復興公営住宅の
整備が平成29年度末をもって、概成することができたことから整備記録を作成しました。

         記録1      記録2

目的

  ◆複合災害からの住宅復興の経過を記録に残すこと
  ◆新たな災害等への対応に向け蓄積したノウハウを今後の住宅施策に反映させること
  ◆南海・東南海地震等への対策の事前検討など、全国自治体等による災害への備えに役立ててもらうこと

ダウンロード 

   復興公営住宅整備記録(全体版) [PDFファイル/40.8MB]

     ※各章ごとの分割版については、以下よりダウンロードしてください。

   表紙・はじめに・目次・復興の歩み・復興公営住宅の名称について [PDFファイル/3.12MB]

   第1章 原子力災害による避難状況 [PDFファイル/1.39MB]

   第2章 復興公営住宅の整備経過 [PDFファイル/2.36MB]

   第3章 課題と対応 [PDFファイル/1.8MB]

   第4章 入居募集と公営住宅の管理 [PDFファイル/755KB]

   第5章 各種制度の拡充 [PDFファイル/543KB]

   第6章 各種検討会・会議等による取組 [PDFファイル/1.54MB]

   第7章 携わった職員の手記 [PDFファイル/22.75MB]

   第8章 復興公営住宅の紹介 [PDFファイル/10.36MB]

    ※第8章の目次、各エリアのMAPに掲載してある団地名をクリックすると、各団地のページへ
      リンクします。

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