ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 避難区域の状況・被災者支援 > 帰還・生活再建に向けた総合的な支援策 > 福島県避難市町村家賃等支援事業について【大熊町、双葉町の皆様へ】(令和2年3月31日公表)

福島県避難市町村家賃等支援事業について【大熊町、双葉町の皆様へ】(令和2年3月31日公表)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月31日更新

○「令和元年度助成金(令和2年3月分まで)」の申請受付期限を延長します。

 令和元年度助成金(令和2年3月分まで)の申請受付期限を「令和2年3月31日まで」から「令和2年9月30日まで」延長します。

 ※添付書類も含めて、お早めの申請をお願いします。

○「令和2年度」も要件を満たす場合には助成します。

 応急仮設住宅の供与が令和3年3月末まで一律延長された大熊町双葉町から避難し、やむを得ない事情により、東京電力からの家賃賠償終了後又は応急仮設住宅等からの移転後、継続して賃貸住宅等へ居住することを余儀なくされ、家賃等の支援を必要とする次の世帯は、引き続き助成対象とします。

(1)東京電力から平成30年3月分までの家賃賠償を受け、継続して賃貸住宅等に居住している世帯

(2)応急仮設住宅等から賃貸住宅等へ移転(※)後、これまでに本事業の助成を受け、継続して賃貸住宅等に居住している世帯

※平成30年4月1日から平成31年3月31日までの間に応急仮設住宅等の退去を決定して令和元年6月30日までに賃貸住宅等へ移転

助成額等(令和元年度と同様)

 賃貸住宅等1戸につき、原則として令和2年3月分助成額が上限です。

●印刷用のチラシは、こちらをご覧ください。 [PDFファイル/134KB]

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


トップに戻る