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県産米の全量全袋検査

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年2月3日更新

全量全袋検査について

 福島県では、平成24年産米より、県内で生産される全ての米を対象に全量全袋検査を実施し、安全性を確認してきました。

 放射性物質の吸収を抑制するカリウムの追加施用などを徹底した結果、平成27年以降、通算5年間基準値超過がないことから、令和2年産米より放射性物質検査の手法を見直しました。

 避難指示等があった一部の地域では全量全袋検査、それ以外の地域では抽出によるモニタリングにより米の安全性を確認しています。

全量全袋検査の検査結果

 全量全袋検査の検査結果をご覧になれます。

全量全袋検査の検査結果イメージ

全量全袋検査の体制

 全量全袋検査の体制ができるまでのいきさつや、検査体制についてご覧になれます。

全量全袋検査の体制画像

全量全袋検査の流れや測定機器

全量全袋検査の流れや検査機器の簡単な紹介についてご覧になれます。

全量全袋検査の流れや測定機器画像

全量全袋検査の検査済ラベル

米の全量全袋検査の結果、安全性が確認された(基準値未満)玄米の30kg米袋等には、専用の「検査済ラベル」を貼り、検査済みであることを証明しています。

検査済ラベル画像

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