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福島県の水産物の緊急時モニタリング検査結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月18日更新

1 最新の検査結果(平成30年10月7日から平成30年10月15日に採取)

検査した魚介類

  1. 海産の魚介類 124点(63種)
  2. 河川・湖沼の魚類 11点(6種)

 検査結果(詳細はリンク先「モニタリング検査結果「詳細」をご覧ください)

  1. 海産の魚介類
    全ての検体について放射性セシウムは検出されませんでした。
  2. 河川・湖沼の魚類
    阿武隈川水系布川(伊達市)のイワナ1検体について基準値100Bq/kgを超過する放射性セシウムが検出されました。なお、阿武隈川水系のイワナについては、既に国から出荷制限の指示がなされております。

2 これまでの検査結果

3 緊急時モニタリング検査で安全を確認した海産魚介類

4 海産魚介類の採捕・出荷制限等の措置

平成30年4月24日付け出荷制限指示の解除について

国の原子力災害対策本部長から福島県知事に対し、福島県沖で漁獲された「きつねめばる」、「しろめばる」及び「すずき」について、出荷制限を解除する内容の指示がありました。

5 内水面の採捕・出荷制限等の措置一覧

<制限した河川・湖沼の地図>

6 関係リンク

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